男子が明かす!いくら好きでも「これはしてほしくない」4つのこと

恋学 / 2014年10月7日 12時31分

ラブラブエッチをお楽しみのみなさま、こんにちは。いくらラブラブでも「これはしてほしくないな」と男子が感じているプレイがあるのをご存知でしょうか。

今回は酒の席で「いくら好きでもこれはしてほしくないこと」について、何人かの男子にお話をお聞きしてきました。

男子の本音をさっそくご紹介しましょう!

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1:歯が当たるフェラ

「僕の息子をこよなく愛してくれるのは嬉しいですが、歯が当たるのはいただけません」(26歳・コンサル)

サッカーで手を使ってはいけないのと同じように、エッチでは歯を使ってはイケないということですよね。お口の恋人に歯は必要ない、ということ?

2:超高速電マ

「僕の彼女は、僕に高速電マを当ててきます。私が気持ちよかったからあなたも気持ちいいでしょう!? というのが彼女の言い分ですが、男って電マを当てられるとしびれるだけなんです」(27歳・運送)

そう言えば、男で電マの快感が忘れられない人って、あまり聞かないですよね。あれは女性特有の快感を得るための道具なのでしょうか? それとも本当に「肩凝り対策」の機械なのでしょうか……。

3:立ったまま後ろから3点責め

「思わずドMのスイッチが入るので、立ったまま後ろから3点責めをするのは勘弁!」(28歳・会社役員)

「彼女に見せたくない俺の姿」を持っている男性は持っています。もっともカップルで赤ちゃんプレイに興じている人もいるくらいですから、見せたくない姿を女性が見てしまって受け入れてしまえば、問題は収束に向かうと思いますが。

4:四つん這いになってと命令される

「ベッドに寝たら、いきなり四つん這いになりなさいと命令してきた女子がいました。僕は『はい』と答えて即座に四つん這いになりましたが、あれはびっくりするのでしてほしくないですね。心臓に悪いです」(30歳・広告)

男子にも恥じらいとプライドがあるということでしょう。

いかがでしたか?
エッチにおいて、これはしてほしい/してほしくないというのは、相手との関係にもよるので、「してほしくない」ことのリストを短いものにしようと思えば、カップルでもっともっとラブラブになればOKということが言えると思います。

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