新しい地域ブランドが誕生。千葉・佐倉の「空と風」からお漬けものセットが発売!

PR TIMES / 2014年5月12日 9時27分

「生活クラブ風の村」から優しく丁寧に作られた新ブランドのご紹介

生活クラブ風の村(法人本部:千葉県佐倉市 http://kazenomura.jp/ )は生活クラブ虹の街(生活クラブ生協)を母体とする社会福祉法人です。この度、障がい者の就労支援を進めている作業所「とんぼ舎さくら」を生産拠点にした「空と風」という新商品ブランドを開発しました。まずはその第一弾商品として、4種類のお漬けものを発売致します。
PDF資料:http://prtimes.jp/a/?f=d8170-20140509-3382.pdf



■4種類のこだわりのお漬けものが発売
安心の素材とこだわりの製法で作った刻み漬け「空と風」。
合成保存料や着色料、化学調味料などを使用せず自然の旨みを丁寧に引き出しています。

【だいこんのお漬けもの 360円(税込)】
手間ひま惜しまず丁寧につくられたお漬けものは素材の自然な色合いから楽しんでいただけます。
【だいこんのお漬けもの 生姜入り 360円(税込)】
生姜と唐辛子をピリリと利かせた自信作です。だいこんの素材本来の歯ごたえと風味が人気です。
【きゅうりの漬けもの 360円(税込)】
ご飯にもおつまみにも合うきゅうりのお漬けもの。素朴な味わいを楽しめるよう大切に作っています。
【きゅうりの漬けもの 生姜入り 360円(税込)】
きゅうりにちょっぴり生姜をトッピング。辛みとシャキッとした食感が旨みをより一層引き立たせます。

■新ブランド「空と風」とは


澄んだ広い空と田畑をなびかせる爽やかな風。そんな佐倉の風景にふさわしい豊かで健康的な製品を皆様にお届けする生活クラブ風の村とんぼ舎さくらの新ブランド。風に乗ってゆっくりと空を飛ぶとんぼのように、自然への感謝を込めて丁寧にお作りします。
「空と風」というブランド名には、佐倉の大地の豊かさに対する感謝と生産者、消費者、そして私たち自身がもっと生き生きと毎日を送ることが出来るようにという願いがこもっています。

■「佐倉のごはん」活動とは


千葉県佐倉はお米、お茶、そして味噌の産地です。この地でお漬けもの「空と風」を作るとんぼ舎さくらは、素朴で伝統的な食生活をあらためて大切に考え、もっと沢山の人に日本の「シンプルな贅沢」を楽しんで貰いたいと願っています。
千葉・佐倉にゆかりのある料理や農作物を、もっと広く世の中に知って貰いたい。そして、千葉・佐倉ゆかりの食品が、安心で安全な食べ物の代名詞になってもらいたい。そういう願いから、一定の基準を満たした食品や店舗に、「佐倉のごはん」ロゴマークをご提供していきたいと考えています。「食」への価値感を同じにするみなさまと積極的に連携し、地域に貢献したいと考えています。

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