ジャックと豆の木コンテスト トマトを育てて家族の絆

PR TIMES / 2012年8月29日 14時16分



水気耕栽培ハイポニカの協和株式会社(大阪府高槻市 代表取締役 野澤 重晴)が実施している「ジャックと豆の木コンテスト」の参加者から続々と楽しい報告が届いています。
家族で体感する童話の世界と題した企画ですが、一緒に育てることで家族の和・絆の感じられるもの、「栽培は初めてだったけど、こんなに大きくすくすくと育つなんて!」といった驚きの声が届いています。

【栽培経過の様子】
コンテストは開催期間の中旬を迎え、待ちに待ったトマトの収穫が始まりました。夏休み期間と重なり、お子様たちと装置の防風対策や雨水対策、誘引を行い、楽しんで頂いています。コメントでは「250個ほどミニトマトが出来そう」「土がないのにこんなにトマトが育つんだ」など、想像以上のトマトの生長力に参加者の方から驚きの声が届いております。

 当社ホームページでは、ご送信いただいた写真だけでなく、参加者様のコメントも掲載しており、栽培の感動を生でご覧いただけます。また、栽培の工夫も多種様々になっており、参加者の方々の奮戦の様子もお楽しみいただけます。

【コンテスト概要】
2012年4月~2012年6月までに栽培装置(ホームハイポニカ402)をご購入頂き、付属の種を6月30日までに播種出来た方。
栽培開始後月一回以上デジカメで作物を撮影し、当社へ写真データをお送り頂きます。
2012年10月末まで栽培を行って頂きます。

【賞品】
最優秀賞にハワイペア旅行券をはじめ、多数をそろえております。
詳細は当社ホームページ 本コンテストサイトご参照ください。
http://www.kyowajpn.co.jp/hyponica/



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