「一人鍋」という選択肢

PR TIMES / 2019年8月21日 9時40分



「麺キュイジーヌ 麻布邸 本店」(東京都港区麻布十番1-9-9 柴崎ビル)は、8月22日(木)より、今年2月のオープンから6ヶ月を経て、ランチ営業だけではなく、18時以降のディナー営業を本格的に稼働することとなった。
通常のうどんを中心とした麺料理に加えて、クリームチーズをワインや麹に漬け込んだ「二色のクリームチーズ」や三浦野菜を用いたサラダや漬物などの麻布邸オリジナルの一品料理を提供する。
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また、自分のペースで食べ進めたいという要望から「一人鍋」を提供する。全種類、美容と健康をコンセプトとしており、コラーゲンたっぷりの洋風湯豆腐「湯上り美肌鍋」、スパークリングワインをお出汁と一緒に合わせて、血流を促進する「鴨しゃぶ」、代謝を促し、体調を整える「薬膳カレー鍋」を始める。
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9月中旬からは「新たな麻布十番の手土産」を目指して、独自のスパイスと生薬を配合した「薬膳カレーいなり」の販売を開始する。
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企画プロデュースする「株式会社フードビジネスコンサルタント」(大阪市中央区南船場1-11-5)には、ランチ営業は強いが、夜の営業が伸び悩んでいる、全国の飲食店や自治体が管理する「道の駅」からの既存店へのコンサルティングや業態変更での相談が多数寄せられており、今後、「女性が気軽に立ち寄れる、おしゃれなカフェバーのような麺料理店」として全国でのFC展開を睨んでいる。また、全国的に人材確保が厳しい飲食業界において「一人鍋」というコンセプトが、今後、飲食店の提供サイドの負担軽減に繋がりつつ、一方で、顧客満足度に繋がるのではないかという試みから、新たなメニューを追加して18時以降の営業強化を行うこととなった。

なお、今年、10月中旬からは、東京銀座で2号店となる「薬膳カレーうどんと鴨しゃぶ 銀座麻布邸」(東京都中央区銀座8-5-24 銀座BOSSビル地下1階)をオープンする予定で、今後、首都圏での深夜営業にも進出を検討している。
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この記事のお問い合わせは、
「麺キュイジーヌ 麻布邸本店」(東京都港区麻布十番1-9-9 柴崎ビル)
TEL 03-6441-0351 担当 神山まで https://azabutei.com/

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