ロンジン、ジャパンカップに協賛

PR TIMES / 2014年11月7日 9時41分



東京(日本)、サンティミエ(スイス)発: 2014年11月6日-
「エレガンスと革新の融合」をテーマに時計作りを続け、創業180周年以上の歴史を有する ロンジン(スウォッチ グループ ジャパン株式会社、本社:東京都中央区銀座)は、日本中央競馬会(JRA)と共に東京で記者発表会をおこない、ロンジンは公式パートナー兼公式計時としてジャパンカップに協賛し、イベントの公式時計となる新たな合意について発表しました。

ロンジン ホームページ: http://www.longines.jp/

‘Elegance is an attitude’ ~エレガンス、それは私の意志~ をブランドメッセージとするロンジン。
ロンジン協賛のもと開催される本年度のジャパンカップは、1981年に創設され、2400メートルの芝コースで行われる3歳以上の競走馬を対象とした国際G1レースです。ロンジンはこの世界的に最も権威ある乗馬イベントのひとつであるジャパンカップに参加できることを大変光栄に存じます。

イベント当日には、ロンジンのエレガンスアンバサダーであるリン・チーリンを迎え、着物を讃える「ロンジン エレガンス賞」も開催します。

ロンジンは1世紀以上にもわたり乗馬スポーツのパートナーとなってきました。今日におけるロンジンと乗馬界との関わりはフラットレース、障害馬術、エンデュランス競技に及びます。

ロンジンは、ロンジン・ディアヌ賞(フランス)、カタール凱旋門賞(フランス)、ロンジン香港国際競走、ロンジン・シンガポール・ゴールドカップ、ドバイワールドカップ、ロンジン提供アミル殿下トロフィー(カタール)、ロンジン・クイーン・エリザベス・ステーク(オーストラリア)、メルボルン・カップ・カーニバル(オーストラリア)、ロンジン・バーデン大賞(ドイツ)、ブリーダーズカップ(アメリカ)、ロンジン・ケンタッキー・オークス(アメリカ)、三冠のひとつであるケンタッキーダービー(アメリカ)、南米ロンジン・グラン・プレミオ(ペルー)といった世界で最も権威あるレースのパートナーを務めていることから、今回の新たなパートナーシップによってフラットレースにおけるロンジンのプレゼンスは更に高まります。

ロンジンはまた、国際競馬統括機関連盟(IFHA)の公式パートナー兼公式時計でもあり、「ロンジンワールドベストレースホースランキング」、「ロンジン ワールドベストレースホースタイトル」のほか、「ロンジン ワールドベストジョッキー賞」もサポートしています。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング