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AI時代に生き残るためのマーケター必読書!『最高の顧客体験を提供する「実感型」デジタルマーケティング』発売

PR TIMES / 2020年3月23日 10時5分

マーケターに何よりも必要なのは、一人ひとりの顧客をリアルに実感すること

創業以来2000社以上のマーケティングを支援してきた実績をもとに、デジタルマーケティングの落とし穴や乗り越えるべき壁を解説。行き過ぎたKPI主義や、自動化によるブラックボックス化を回避し、「顧客がみえる」「実感が伴う」デジタルマーケティングのありかた・手法を提言。



株式会社プラスアルファ・コンサルティングは、2020年3月20日、東洋経済新報社より、
『最高の顧客体験を提供する「実感型」デジタルマーケティング』を出版いたしました。

[画像: https://prtimes.jp/i/23180/21/resize/d23180-21-161729-0.jpg ]

弊社では2011年より、「カスタマーリングス」というCRM(顧客関係管理)ソリューションを提供し、数多くの企業のCRMを支援してきました。

その過程で得たのは、デジタルマーケティングにおいても、実店舗での接客同様、一人ひとりの顧客をリアルに感じ、実感を伴いながらPDCAを高速化することこそがより良い顧客体験に直結するという確信です。漠然とPDCAを回しているだけでは、現代の生活者には満足してもらえません。

マーケターに何よりも必要なのは、さまざまなデータを通して一人の顧客がまるで目の前にいるかのように実感し、そのヒトに合った価値を提供する実感マーケティングだと考えています。

氾濫するデータをいかに活用するのか、数え切れないツールをどのように選び導入すべきなのか。働き方改革が進む中、人海戦術によるオペレーションからの脱却は急務です。

本書では、創業以来2000社以上のマーケティングを支援してきた実績をもとに、デジタルマーケティングの落とし穴や乗り越えるべき壁を解説しています。行き過ぎたKPI主義や、自動化によるブラックボックス化を回避し、「顧客がみえる」「実感が伴う」デジタルマーケティングのありかた・手法を提言します。

◆本書の主な内容
第1章 激変するマーケティング環境――顧客体験が求められる時代へ
第2章 マーケティング部門における成果と問題点
第3章 実感とは何か――実感マーケティングの考え方
第4章 実感マーケティングの実践
第5章 実感度を測ろう

著者 : 三室 克哉、鈴村 賢治、山崎 雄司、瀬田石 真人、中居 隆
出版社 : 東洋経済新報社
登録情報 : ISBN-10: 4492961739/ISBN-13: 978-4492961735
発売日 : 2020年3月20日

株式会社プラスアルファ・コンサルティングについて https://www.pa-consul.co.jp/

『あらゆる情報から付加価値を生み出し続ける、見える化プラットフォーム企業』として、2006年の設立以来、顧客の声や顧客データ/購買データ、人事情報のようなビッグデータを「見える化」し気づきを与える力を持つ、「テキストマイニング」や「データマイニング」などの技術を核としたクラウドソリューション事業を行っています。様々な情報を「見える化」することで、お客様のビジネスに+α(プラスアルファ)の価値を創造するためのソフトウェアの開発・販売、コンサルティング、新規事業創出を行っています。

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