~ “51台”の「ルノー カングー」が大集合!~ カングーがフランスの文化や食と共に日本全国をキャラバンする 『カングー フレンチキャラバン』が初めて北海道で開催されました!

PR TIMES / 2014年6月23日 11時49分



ルノー・ジャポン株式会社(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:大極 司)は、フランスで「ルドスパス(遊びの空間)」と呼ばれて親しまれている「ルノー カングー」が、フランスの文化や食と共に日本全国をキャラバンする『KANGOO French Caravan(カングー フレンチキャラバン)~カングーが、フランスを乗せてやってくる!~』を実施しています。5月からこれまで九州、関東、東北エリアで開催し、最終エリアの北海道では、「千歳アウトレットモール・レラ」にルノー カングー51台含むルノー車が合計79台も集結しました。


■カングー フレンチキャラバンとは
『カングー フレンチキャラバン』は、遊び心のあるデザインと広い室内空間が特徴の「ルノー カングー」の魅力に触れてもらいたいという思いから、全国各地のショッピングモールで多くの「ルノー カングー」が集合し、フランスの文化と食が体験できるイベントを開催していくキャラバンです。
今年は「フランス×ご当地」をテーマに、開催エリアならではの魅力を加えて開催してきました。九州、関東(カングー ジャンボリー)、東北の3エリアで開催し、約1000台のカングーを含む約1700台のクルマが全国各地で大集合し、自動車ファンミーティングとして大きな盛り上がりを見せています。


■カングー フレンチキャラバン in 北海道」当日の様子
当日は、多くのカングーオーナーが「千歳アウトレットモール・レラ」に大集合。カラフルなカングーが並び、会場に明るく楽しい雰囲気を作り出しました。
“フランス”ד北海道” スペシャルマルシェでは、オリジナルの創作パンが地元で人気のベーカリー「Sweets GUPPY」が「北海道産野菜を使ったピザ風フランスパン」や「北海道小麦を使った、しあわせカンパーニュ」、北海道札幌市近郊で栽培された野菜を展開する「Grean Hands」が新鮮な野菜を販売しました。また、北海道の素材をつかったフランスの代表的なデザート”クレープ”などを販売するキッチンカーも登場し、おいしい料理とフランスにいるような雰囲気に、来場者の方々は元気をもらいました。そして、ヨーロッパでも活躍するジャグラーなどの大道芸人が登場し、会場はたくさんの笑顔で溢れました。

このキャラバンは、5月から約2か月かけて全国を北上してきました。この北海道エリアの開催で全国キャラバンは締めくくりとなり、開催した4エリア合計で約1800台ものルノー車、一般車が参加しました。今年は「フランス×ご当地」をテーマに、来場者の方々はフランスとご当地の魅力を存分に感じていただき、ルノー カングーの魅力、クルマとライフスタイルの楽しみ方を広げてまいりました。

ルノー・ジャポンは「好きを走れ」のブランドメッセージの下、今後もお客様が楽しみたいと思っていることを、車を通してサポートして行きます。


参考:ルノー カングーについて
ルノー カングーは、広い室内空間と高い機能性から、欧州ではLUDOSPACE (ルドスパス:遊びの空間)と呼ばれて親しまれています。随所にちりばめられた遊び心のあるデザインや、機能的で使い勝手に優れた装備、広くて高い開放的な室内空間、多彩にアレンジできる大容量のラゲッジスペースを備えたルドスパス、ルノー カングーは、乗る人の毎日を新鮮にします。

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