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【ホテルオークラ福岡】ホテルオークラ福岡 総料理長 谷内 雅夫 『パリ祭』を祝う一夜限りの特別ディナー開催 平成24年7月14日(土) 18:00~

PR TIMES / 2012年7月5日 9時19分



ホテルオークラ福岡(福岡市博多区、代表取締役社長 水嶋修三)では、平成24年7月14日(土)メインダイニングである、1F バロン オークラ ワインダイニングにて、総料理長 谷内 雅夫による『パリ祭』を祝う一夜限りの特別ディナーをご用意します。

「パリ祭」はフランスで7月14日に設けられている国民の休日で、1789年7月14日にバスティーユ監獄を攻撃して占拠し、フランス革命のきっかけとなったことから、この日は民衆自身の手で自由を勝ち取った勝利の日として、パリをはじめ全フランスで休日を祝う最大の祭日となっています。この日を祝い、昨年11月に着任した総料理長 谷内 雅夫が、フランス料理の神髄を14皿のお料理で表現します。

≪イベント概要≫
日時:平成24年7月14日(土)18:00~ 要予約
会場:1F バロン オークラ ワインダイニング
   ご予約・お問い合わせ TEL.092(262)1145
料金:1名様 20,000円 (フランス料理・ワイン3種・税、サービス料込み)

Menu
―鮎のフリチュール さわやかなガスパチョと一緒に
―フランスランド産フォアグラのコンフィ アルザスのゲヴルツトラミネールのジュレ
―縞鯵と赤身鮪に博多なすとトマトのミルフィーユ仕立て キャビアのヴィネグレット
―糸島産つまんでご卵のデリケートなフライと壱岐産うに 夏トリュフを添えて
―夏の訪れを告げるえんどう豆のクリームスープ モリーユ茸のエチュベと小玉ねぎ
―ホテルオークラ伝統 黒毛和牛のコンソメ
―あかざ海老のロースト プロヴァンスの香り
―玄海産甘鯛のポワレ 自家製の唐墨とともに
―福岡産白桃のジュレとフランス産赤桃のグラニテ
―オーストラリア産乳飲み仔羊のローストとアロマート煮込み 糸島野菜のエチュベ
―フランス ラカン産鳩の美食家風トリュフのファルス
―鹿児島県産黒毛和牛の炭火焼き 糸島‘またいち’の焼き塩とシャンベルタンソース
―宮崎産マンゴーとヴァローナチョコレートムースのハーモニー
―ピスタチオアイスクリームを詰めた福岡産いちじくのコンポート エピスの香る赤ワインソース
―コーヒー、小菓子

ホテルオークラ福岡 取締役総料理長 谷内雅夫
ホテルオークラの伝統を継承する一人として、また、オランダやフランス パリでの経験から、基本を大切にしたクラッシックなフランス料理を得意としている

***
ホテルオークラ福岡
〒812-0027 福岡市博多区下川端町3-2 博多リバレイン
TEL.092-262-1111
URL http://www.fuk.hotelokura.co.jp

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