~ユーザー参加型Facebookアプリ開発プロジェクト「もっとFacebook」~ KDDIと面白法人カヤックがFacebookアプリをユーザーと共同開発

PR TIMES / 2012年3月16日 16時28分



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~ユーザー参加型Facebookアプリ開発プロジェクト「もっとFacebook」~
KDDIと面白法人カヤックがFacebookアプリをユーザーと共同開発
世界中で今、たまたま同じことをしている人々との
シンクロニシティを共有する
Facebookアプリ「vottie」を提供開始
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KDDIでは面白法人カヤックの協力のもと、2011年8月よりユーザー参加型Facebookアプリ開発プロジェクト「もっとFacebook」を実施してまいりました。そして2012年3月15日、本プロジェクトを通して生まれた、「世界中で今、たまたま同じことをしている人々」とのシンクロニシティを共有するFacebookアプリ「vottie」を提供開始いたします。

■「vottie」とは
世界中のどこかで「カラオケ」をしているヒト、「トイレ」にいるヒト、「ご飯」を食べているヒト。vottieはそんな「世界中で今、たまたま同じことをしている人々」とのシンクロニシティを共有するFacebookアプリです。
例えばランチタイムに "ごはん" と投稿すると、「世界中でごはんを食べている人々」とすれ違うことができます。
"ごはん" を食べている時、"昼寝" をしている時、"読書" をしている時。ぜひあなたの行為を通じて世界をのぞいてみてください。

■もっとFacebookプロジェクトとは
「Facebookで、みんなともっと楽しむには?」をテーマに開催される、ユーザー参加型のFacebookアプリ開発プロジェクトです。2011年8月に開始し、面白法人カヤックの協力のもと、企画会議の模様や集められたアプリアイデアをauのFacebookページ上で公開しながら、ファンの方々からの「いいね」や「コメント」をもとにアプリアイデアのブラッシュアップと絞り込みを行ってきました。そして昨年12月に行われたファン投票の結果、“Facebook上の誰かと、たまたま同じ事をしているシンクロ感を共有できるFacebookアプリ”のアイデアが採用され、今回Facebookアプリ「vottie」として提供開始いたしました。


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