デンマークの腕時計ブランド LLARSEN / エルラーセン、この冬だけの日本限定モデルを発売。

PR TIMES / 2020年11月26日 18時15分

昨年発売後に即完売となった、北欧らしい優しいニュアンスを持つブルー「ティール」カラーの新モデルです。

株式会社大沢商会 (本社:東京都中央区、代表取締役:黒坂則昭) は、デンマークの時計ブランド 「LLARSEN / エルラーセン」の 日本限定カラーのペアウォッチを11月下旬より数量限定で発売開始いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/47204/41/resize/d47204-41-261007-6.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/47204/41/resize/d47204-41-139913-7.jpg ]



大切な方へのギフトに。クリスマスシーズンに向けた限定商品の発売です。
エルラーセンのベストセラー、OLIVER・CAROLINEのペアモデルから、昨年即完売となった人気のティール(Teal)ダイアルが復活。ストラップの色味を柔らかくもシックなグレーに変えた、2020年クリスマス日本限定コレクションは11月下旬にLLARSENブランド公式サイト及びエルラーセン取扱店舗で販売されます。

文字盤の色、ティールとは「鴨の羽色」「ブルーとグリーンの中間」。近年話題となった「ティール組織」のティールはこの色のことを指します。生物が生まれる海の色、グリーンが進化したものという定義付けられるように、「成熟」を意味します。国としての成熟度の高い北欧では定番カラーでもあるティール。「大人の上質」を掲げるエルラーセンも自分たちのブランドカラーに似た、このティールを愛し、ダイアルに使用しました。
エルラーセンの得意とする透明感のある美しいサンレイダイアルと、上品で優しいコントラストをつけるローズゴールドのインデックスが上質な仕上がりとなっています。定番の白やブルーとは異なる、それでいてさりげない色遣いの、大人のファッションウォッチです。
この冬だけの、各200本の数量限定のコレクションです。
[画像3: https://prtimes.jp/i/47204/41/resize/d47204-41-717828-3.png ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/47204/41/resize/d47204-41-574363-4.png ]

【 商品概要 】
左、CAROLINE
品番:146RTGY
価格:22,000円+税
ケース径:直径30mm×厚み6.6cm
ケース素材:ステンレススティール+IPPG

右、OLIVER
品番:147STRGY
価格:25,000円+税
ケース径:直径39mm×厚み6.7cm
ケース素材:ステンレススティール

< 共通仕様 >
風防素材:サファイアガラス
ストラップ素材:牛革(カラー / グレー)
ダイヤルカラー:ティール(サンレイ仕上げ)
防水性:3 ATM
原産国:デンマーク
限定数:各200
発売時期:11月下旬
商品URL: https://llarsen.jp/?mode=cate&cbid=2460112&csid=16
[画像5: https://prtimes.jp/i/47204/41/resize/d47204-41-959914-8.jpg ]


【 LLARSENブランド概要 】
[画像6: https://prtimes.jp/i/47204/41/resize/d47204-41-464626-5.png ]


2012年にブランドを創業し、デンマークの南西の町Svendborg(スヴェンボー)のアトリエで、Made in Denmarkのこだわりを持ち、職人が一貫して、企画・デザイン・製造までを行う時計ブランド。デンマーク王国の国章に使用されているライオンのモチーフをロゴに配し、それに恥じることのない、品質と品格にプライドを持っています。デンマークデザインの無駄をそぎ落とした、シンプルで美しいタイムレスなデザインは、スタイリッシュ且つ、エレガント。そのクラシカルなデザインを際立たせる高いクオリティは、デンマークが誇るクラフトマンシップに基づいています。全製品にサファイアガラスを採用。

2018年、ラグジュアリーブランドで豊富な経験を持つマリース・オステルガルドがクリエイティブディレクターに就任。アーバンなライフスタイルブランドとしてのアイデンティティを打ち出し、ファッション性の高いデザインを目指します。上質な大人のための腕時計でありながら、手頃なプライスは、「日常的に腕時計を愛して欲しい」という願いを込めています。
ヨーロッパ、アジアを中心に全世界20か国以上で展開。


企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング