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《ブルーエア空気清浄機》 吸込みスピードが低下せず、花粉も常にハイスピード除去!

PR TIMES / 2013年2月20日 12時7分

花粉対策への効果実証試験を実施

スウェーデン生まれの空気清浄機「ブルーエア」の日本総代理店である、セールス・オンデマンド株式会社(本社:東京都 新宿区/代表取締役社長 木幡民夫)は、本格的な花粉飛散シーズン到来に合わせ、ブルーエア650Eと同等のフロア対応性能を有する国内大手メーカーA社製空気清浄機(HEPAフィルター搭載)と比較する性能試験を、第三者機関にて実施しました。
 今年2013年は昨年より早く花粉飛散が開始する見通しで、花粉飛散量も全国平均で前年比7割増の見込みと※1言われています。花粉は粒径が大きく床に落下するまでの時間も短いことから、落下前、また人が吸い込んでしまう前に除去することが空気清浄機では重要であることから、吸込むスピードに着目した性能評価試験を実施しました。

■ 性能評価試験の結果
1.ブルーエアは、国内大手メーカーA社の製品と比べると、初期性能の吸込みスピードが約2倍。
2.国内大手メーカーA社の製品は吸込みスピードが約20%低下したのに対し、ブルーエアは同等の性能を維持。




スウェーデン生まれの空気清浄機「ブルーエア」の日本総代理店である、セールス・オンデマンド株式会社(本社:東京都 新宿区/代表取締役社長 木幡民夫)は、本格的な花粉飛散シーズン到来に合わせ、ブルーエア650Eと同等のフロア対応性能を有する国内大手メーカーA社製空気清浄機(HEPAフィルター搭載)と比較する性能試験を、第三者機関にて実施しました。
 今年2013年は昨年より早く花粉飛散が開始する見通しで、花粉飛散量も全国平均で前年比7割増の見込みと※1言われています。花粉は粒径が大きく床に落下するまでの時間も短いことから、落下前、また人が吸い込んでしまう前に除去することが空気清浄機では重要であることから、吸込むスピードに着目した性能評価試験を実施しました。
■ 性能評価試験の結果
1. ブルーエアは、国内大手メーカーA社の製品と比べると、初期性能の吸込みスピードが約2倍。
2. 国内大手メーカーA社の製品は吸込みスピードが約20%低下したのに対し、ブルーエアは同等の性能を維持。

・ 空気清浄機の性能評価試験概要
・ 試験機関 : 新日本空調株式会社 
・ 試験実施日時 : 2013年1月
・ 試験機種 : ブルーエア 650E、国内大手メーカーA社製品
(ブルーエア650Eと同等のフロア対応性能を有する国内大手メーカーA社製空気清浄機(HEPA
フィルター搭載)とを比較した試験を実施)
・ 試験方法 : 1日で住居内に入る花粉数(1日あたり2,000万個想定)の30日想定分を人工的に試験機に吸引
させ、その前後で吸込口近傍の流速を計測
■ 吸込みスピード比較
ブルーエアの吸込みスピードは、A社製品と比べ約2倍のスピードと実証
■ 吸込みスピード維持比較
HEPAフィルターを搭載した国内メーカーA社製品はフィルターが目詰まりを起こしたと推定され、吸込みスピード低下につながったが、ブルーエアは目詰まりを起こしにくい「HEPASilent(R)テクノロジー」を搭載しているため、吸込みスピードの低下は見られなかった。

【 世界基準※2No.1※3を誇る「ブルーエア 空気清浄機」 】
■ 空気清浄機専業メーカーならではの高性能空気清浄機
ブルーエア社は、1996年の創業以来、空気清浄機の本質性能を追求している
空気清浄機の専業メーカーです。空気清浄機に特化するブルーエア社はフィル
ターも独自で研究や開発をしています。ブルーエアは、粒子イオン化技術と高
性能フィルター技術の融合で独自の特許技術※4「HEPA Silent(R)(ヘパサイレン
ト)テクノロジー」により、これまで両立が難しかった「ハイスピード清浄」と「高い
除去率」を実現しました。この技術により目詰まりがしにくく、大風量を保ちなが
ら空気を清浄し続けることが可能です。
その性能は、8畳をわずか2.5分※5というハイスピード清浄に加え、空気中に漂う
0.1μm以上の粒子を99.97%除去※6する高い除去能力を備えています。


「Blueair」、「ブルーエア」および「HEPA Silent(R)(ヘパサイレント)」はブルーエア社の商標または登録商標です。

※ ブルーエアに関する詳細は、Webサイトをご確認ください。 (ブルーエア公式サイトURL:http://www.blueair.jp/

※1 : 株式会社ウェザーニューズ 2012年10月30日発表により
※2 : 米国家電製品協会(AHAM)によるクリーンエア供給性能に関する基準CADRが、米国、フランス、スペイン、中国、シンガポール、
フィリピンで利用されていることから事実上の世界基準とする(2011年4月現在)
※3 : ホコリ、タバコ煙、花粉の全項目でCADR検査上限値を超える値を記録。ブルーエア650E対象(2011年4月現在)
※4 : アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、スウェーデン等で特許取得済み。
※5 : ブルーエア650Eの「1時間あたりの最大清浄回数」より算出。
※6 : Camfil社による実証データ。実際の効果は、部屋の状況やご使用方法により異なる。

セールス・オンデマンド株式会社について
セールス・オンデマンド株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長 木幡民夫)は、2004年4月1日設立。
米国アイロボット社の日本総代理店として、ロボット掃除機「ルンバ」の輸入・販売・サポートを行っています。
2010年3月からブルーエア社の日本総代理店として、スウェーデンの高性能空気清浄機「ブルーエア」の輸入販売に力を
入れています。

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