2012梅雨到来。 除湿剤を使いたい場所TOP3は、押入れ・下駄箱・タンス

PR TIMES / 2012年6月6日 18時8分



2012年梅雨 除湿系で憂鬱を乗り切る
『除湿剤』を使いたい場所TOP3は、押入れ・下駄箱・タンス
梅雨どきの快適生活のポイントは、湿気追放!そして、カビ・ニオイ撃退!

株式会社ニトムズ(本社:東京都中央区、代表取締役:浅井春雄)は、
「あなたが除湿剤を使いたい場所は?」という問いで、
アンケートを実施。
結果、1位押入れ26%・2位下駄箱23%・3位タンス16%が、
上位を占めました。(ニトムズ調べ)

〇アンケート結果
1位  押入れ 26%
2位  下駄箱 23%
3位  タンス 16%
4位  クローゼット 13%
5位  布団・ベッドの下の布団の間 8% 

いずれも、湿気がこもりやすく狭い密閉された空間で、
“すきま”の湿気対策をしたいと考えている方が多いという結果でした。

湿気を取り除く除湿剤は、置くだけの「タンクタイプ」、
何度も乾燥させて使う「シートタイプ」、押入れの奥まで入る「棒状タイプ」
など、いろいろな形状がありますが、吸湿力は、それほど変わりません。
ポイントは、形状より「使用する場所」や「用途」で使い分けること。
短時間で除湿したい時は、個数や数量を増やすことが、“上手な除湿”のコツです。

******************************
【すきまにピッタリ。適材適所に「除湿棒」】
棒状タイプで、吸湿面が広く、パワフルに湿気を吸い取り、
その形からすきまにすっぽり隠れ上手が人気の秘密。
つめかえ式で、除湿後の水と袋を捨てるだけ。
ゴミが少なく環境に優しいアイテムです。

アンケート結果1位の押入れ、4位のクローゼットには、
50cm、70cmのロングタイプで、
押入れ・クローゼットの奥まで届く、
細長いフォルムで、収納物を取り出さずに、省スペースで、除湿できる
「除湿棒・押入れ用70/50」が、お奨めです。

アンケート結果2位の下駄箱、3位のタンスには、下駄箱やタンスに
ピッタリのコンパクトサイズの「除湿棒・タンス用」がお奨めです。

すまいのあちこちの湿気をキャッチする「除湿棒・つながるスリム」は、
流し台の下や洗面所の隅、物置きの中など、狭い隙間に。
39mmの薄型のケースを、すきまの形状に合わせて
縦(I型)にもL型に設置することができるので、
場所に合わせた使い分けができます。
転倒防止アシ付きなので、薄型でも安定性がよく使用していただけます。

〇「除湿棒」は、吸湿後、水になっても袋から漏れません。
「除湿棒」の吸湿剤(食品添加用塩化カルシウム)は、吸湿したのち、
水に変化しますが、漏れることはありません。
これは、吸湿パックの表面に「透湿防水多孔質膜」と呼ばれる空気中の湿気は透しますが、水は通さない特殊なシートを使用しているためです。

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング