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世界にひとつだけのサファイアネックレス「Ren」

PR TIMES / 2021年8月27日 15時45分

希少なスリランカ産・非加熱サファイアの濃淡ある色を活かし、原石の形にあわせてカットした2つの石を組み合わせました。

「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念に掲げるマザーハウスは、スリランカ産のサファイアをあしらった新作ネックレス『ネイキッド サファイア Ren』を2021年8月27日(金)に発売します。
原石の色と形を活かし、濃淡があるサファイアを2つ組み合わせることで、唯一無二のジュエリーが生まれました。



[画像1: https://prtimes.jp/i/16177/94/resize/d16177-94-d22fc1923899d1d9ad9f-0.png ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/16177/94/resize/d16177-94-7c3bf57d468e98d6c037-1.png ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/16177/94/resize/d16177-94-54aee20001eda0080dc5-2.png ]

スリランカの国名の由来は「聖なる光り輝く島」。最高品質のサファイアの産出国。
スリランカ産のサファイアは、英国王室王妃へ贈られた最高品質のサファイアとして知られています。その品質は古くから名高く、1000年以上前から宝石商取引の中心地として栄えていることからもうかがい知ることができます。
現在、一般的に流通しているサファイアは、原石を加熱することで色を均質に青く鮮やかにし、石の中に含まれる細かな不純物を消し去る処理が施されています。その結果、鮮やかではあるものの、画一的で均質な色合いになっています。


色の濃淡が個性的な非加熱サファイアに注目。
原石に合わせたカットを施した、世界にひとつだけのデザインのネックレス。
加熱処理されたサファイアが多く流通する中で、希少な非加熱のサファイアに私たちはこだわりました。均質ではない色の濃淡を魅力として引き立てるように、小ぶりで淡い色味のサファイアと、大きくて青みの強いサファイアを縦に2つあしらいました。

また、選ばれた原石が最も美しく輝くように、原石にあわせてカットのバランスをすべて変えています。さらに、石留めはすべて原石の形にあわせてつくられた1点もの。色とりどりの個性あふれるサファイアと、職人の手仕事による手間暇を惜しみなく注ぐことで、比べて選ぶ楽しみが生まれる、世界に1つしかないデザインのネックレスが誕生しました。

Naked Sapphire (Ren) ブルーサファイア  https://shop.mother-house.jp/category/MOTHERHOUSE/J_MJ13250.html
Naked Sapphire (Ren) グリーンサファイア  https://shop.mother-house.jp/category/MOTHERHOUSE/J_MJ13260.html
[画像4: https://prtimes.jp/i/16177/94/resize/d16177-94-c478185a8565fae7edf6-3.png ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/16177/94/resize/d16177-94-973f281d310d224cc1eb-4.png ]



マザーハウスとは
2006年バングラデシュで設立、2021年で15周年。『途上国から世界に通用するブランドをつくる』の理念のもと、途上国の可能性をファッションアイテム(バッグ、ジュエリー、アパレル、フードなど)のモノづくりを通じて、世界中のお客様にお届けしています。現在の生産国はバングラデシュ、ネパール、インドネシア、スリランカ、インド、ミャンマーの計6か国。各国の素材や文化を活かした付加価値の高いものづくりを続けています。
店舗は国内34店舗の他、台湾、シンガポール、香港、フランスに展開(2021年8月現在)。


会社概要
会社名  株式会社マザーハウス
所在地  東京都台東区台東2-27-3 NSKビル2F
設立   2006年3月9日
資本金  27,950,000円
事業内容 発展途上国におけるアパレル製品及び雑貨の企画・生産・品質指導、同商品の先進国における販売
代表   山口絵理子

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