タグ・ホイヤー「モナコ」誕生50周年を記念し、ヘリテージピースを集めたエキシビション「モナコ 1969 - 2019」を開催

PR TIMES / 2019年9月13日 17時40分

エスパス タグ・ホイヤー 表参道に「モナコ」の歴史的なヘリテージピースが揃う特別なエキシビション。



スイスの高級時計ブランド タグ・ホイヤーは、ブランドのアイコニックモデル「モナコ」の誕生50周年を記念した特別エキシビション「タグ・ホイヤー モナコ 1969 - 2019」を、2019年9月25日(水)から、直営ブティック「エスパス タグ・ホイヤー 表参道」で開催します。


[画像1: https://prtimes.jp/i/2796/250/resize/d2796-250-127478-4.jpg ]

1969年に誕生したタグ・ホイヤー のアイコン「モナコ」は、当時開発されたばかりの革新的な自動巻きムーブメント「クロノマティック」を搭載し、防水機能を備えた角型ケースの左側にリューズを配したユニークなデザインで、世界初のスクエア型かつ防水機能付の自動巻腕時計として話題となりました。

[画像2: https://prtimes.jp/i/2796/250/resize/d2796-250-313549-0.jpg ]

さらに、1971年に映画「栄光のル・マン」で俳優のスティーブ・マックイーンが着用したことで注目を集めました。モナコの海を思わせるブルーのダイヤルに、視認性の高いホワイトのサブダイヤル、タグ・ホイヤーのモーターレーシングへの情熱をイメージしたレッドの針やインデックスなど個性的なデザインは、50年を経た現在でも、世界中で人気モデルとなっています。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=eNFuy0lQoRs ]


本エキシビションでは、映画でスティーブ・マックイーンが着用したものと同型の「モナコ1133」や、現代のコレクターに人気な「ダークロード」を初めとするモナコのアーカイヴコレクションと、モナコと共に時代を彩ったモーターレーシング由来のタイムピースなど、スイス本社が所蔵する貴重なヘリテージピースを多数展示いたします。
タグ・ホイヤーのスピリットであるヘリテージコレクションは、現在でもタグ・ホイヤーの未来を創り出すインスピレーションの源となっています。

<開催概要>

タグ・ホイヤー モナコ誕生50周年 アニバーサリー エキシビジョン「モナコ 1969 - 2019」
■期間:2019年9月25日(水)~10月1日(火)
■場所:エスパス タグ・ホイヤー 表参道 TEL:03-5467-4881
東京都渋谷区神宮前5-8-1 (地下鉄表参道駅a1出口徒歩3分)
■営業時間:12時-20時(※25日は17時まで、日・祝は11時-19時)
*入場無料
*詳細はブティックまたは下記までお問い合わせ下さい。
LVMHウォッチ・ジュエリージャパン タグ・ホイヤー 03-5635-7054


[画像3: https://prtimes.jp/i/2796/250/resize/d2796-250-373534-1.jpg ]


<タグ・ホイヤーについて>
1860 年創業のスイスのアヴァンギャルドな時計ブランド。創業以来、慣習にとらわれず新しい時計を作るため、タグ・ホイヤーは常に自らの限界を押し広げています。その技術的ノウハウは、比類ないクロノグラフの製造において、当初からきわめて精度の高い計時性能の実現に役立てられてきました。
スローガン #DontCrackUnderPressure(プレッシャーに負けるな)は単なるアファメーションではなく、ひとつの心のあり方なのです。

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