森永乳業『ビフィズス菌BB536』×講談社『はたらく細菌』 7月8日週より、オリジナルストーリーをリーフレットにて配布

PR TIMES / 2019年6月25日 11時0分

え!?発見50周年、森永乳業独自の素材『ビフィズス菌BB536(ビービーゴーサンロク)』が爽やかイケメンに!?人気漫画『はたらく細菌』とコラボレーション!

森永乳業株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮原道夫)は、株式会社講談社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:野間省伸)が発行する人気漫画『はたらく細菌』とコラボレーションしたオリジナルストーリーをリーフレットにし、全国の量販店などの店頭にて7月8日週より無料で配布いたします。

『はたらく細菌』は、 “細菌”を擬人化し、主人公にした人気漫画です。人間の腸内などを舞台に、善玉菌や悪玉菌たちの奮戦が描かれ、腸内細菌のはたらきが楽しく学べる内容となっています。

今回のコラボレーションでは森永乳業独自の素材『ビフィズス菌BB536』が、爽やかイケメン『イサム(536)君』として登場し活躍する、オリジナルストーリーを制作しました。森永乳業にて『ビフィズス菌BB536』の研究を手掛けていた者が、「この漫画を読んで『ビフィズス菌BB536』を身近に感じて欲しい」という想いを込めてストーリー原案を作成しており、この1冊で腸内細菌と『ビフィズス菌BB536』のことが理解できる内容に仕上がっています。

ぜひ、店頭にてリーフレットをお手に取っていただき、爽やかイケメン『イサム(536)君』の活躍を、みなさまの目に焼き付けてください。

※リーフレットやキャラクターのイメージは以下のURLよりご覧いただけます。
 画像の提供も可能です。ぜひお問い合わせください。
  https://www.morinagamilk.co.jp/archives/007/201906/190708BB536hataraku.pdf


1.『はたらく細菌』について
1.講談社の少女漫画誌「なかよし」にて連載中の漫画です。(漫画:吉田はるゆき、監修:清水茜)
2.シリーズ累計350万部(電子版を含む)を突破した、『はたらく細胞』(清水茜)のスピンオフ作品です。
3.人間の腸内などを舞台に擬人化された善玉菌や悪玉菌たちの奮戦が描かれ、腸内細菌をはじめとした常在菌や、発酵食品に含まれる菌のはたらきが楽しく学べます。

2.『ビフィズス菌BB536』について
当社独自の『ビフィズス菌BB536』は、健康な乳児から発見されたヒトの腸管に棲息するビフィズス菌の種類です。一般的にビフィズス菌は酸や酸素に弱いのですが、『ビフィズス菌BB536』は他のビフィズス菌に比べ酸や酸素に強く、大腸に到達できる菌です。

<参考>
■ビフィズス菌とは
ビフィズス菌は主にヒトや動物の腸内にすんでおり、乳酸や酢酸といった有機酸を生成し、腸内環境を整えます。ヨーグルトを作る際に乳酸菌が必要であることは広く知られていますが、全てのヨーグルトに善玉菌の「ビフィズス菌」が含まれているわけではありません。ビフィズス菌入りヨーグルトは、特別にビフィズス菌を加えて製造しています。ビフィズス菌は健康に役立つ善玉菌の代表格です。

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