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【国産野菜×国産肉】素材を厳選した「新・餃子」が登場!

PR TIMES / 2021年9月7日 14時45分

「キャベツ」「にら」「生姜」「にんにく」「豚肉」「鶏肉」はすべて国産です。

中華料理店「れんげ食堂Toshu」「中華東秀」を展開しているイオングループのオリジン東秀株式会社(本社:東京都調布市/代表:沢村 弘也)は、9月10日(金)より、「餃子」をリニューアルして販売いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/7505/2861/resize/d7505-2861-341e78a294c1e5aea879-4.jpg ]

【公式アカウント】
Twitter  https://twitter.com/renge_pr/
LINE  https://lin.ee/unvjkip/


国産野菜と国産肉を使用!サイズも大きく、満足感アップ!

これまでの東秀の「餃子」は、ラーメンやチャーハンと一緒に食べるため、シンプルな味、手頃なボリュームというコンセプトでした。
今回、生活環境が大きく変わってきているなかで、専門店で食べられる特別感、おうちでも美味しく食べられる便利さをコンセプトに、餃子のすべてを一から見直しました。
餡は、すべて国産野菜と国産肉を使用しています。香りと風味を決める『にんにく』は青森県産ホワイト六片、『生姜』は高知県産を、キャベツは季節によって最適の産地のものを、肉はカットサイズやミキシングの時間にこだわり、肉汁と食感が楽しめる仕立てにしました。皮は、お持ち帰りで温め直してもモチモチ食感が残る最適の厚さを追求しました。
おすすめは「餃子定食(6個)」。餃子でご飯が進むことをシンプルに表現した定食です。
国産野菜と国産肉を使用した「新・餃子」、店内でもお持ち帰りでも、ぜひご堪能ください。


商品概要

■餃子(6個) 本体価格240円(税込価格264円)

[画像2: https://prtimes.jp/i/7505/2861/resize/d7505-2861-bccf25af803f3d0c4f37-1.jpg ]


■餃子定食(6個) 自家製辣油付き 本体価格490円(税込価格539円)

[画像3: https://prtimes.jp/i/7505/2861/resize/d7505-2861-0984bc4f8adafa6504a2-0.jpg ]


■【お持ち帰り】焼餃子(6個) 本体価格250円(税込価格270円)

[画像4: https://prtimes.jp/i/7505/2861/resize/d7505-2861-457db6329394a9e43bd0-2.jpg ]




販売概要

販売店舗:れんげ食堂Toshu・中華東秀全店
販売開始:2021年9月10日(金)より
販売時間:各店舗の営業時間
店舗情報: https://pkg.navitime.co.jp/toshu/


中華料理店「れんげ食堂Toshu」「中華東秀」について


[画像5: https://prtimes.jp/i/7505/2861/resize/d7505-2861-13ec487954670c394adb-3.jpg ]

「れんげ食堂Toshu」の名前には、「れんげ」から広がる美味しい食事で日常を幸せにしたいというおもいが込められています。和食に対する「箸」のように、中華料理には「れんげ」が欠かせません。
植物の「れんげ」の花言葉は「幸せ」。「れんげ食堂Toshu」では、中華東秀で人気の定番料理メニューに加え、れんげ食堂ならではのセットメニューやお酒、また、テイクアウトメニューもご用意しています。自宅や職場とは違った心地の良い第3の場所「The 3rd Place」として、おひとりで、仲間で、ご家族で、気軽に楽しんでいただける中華レストランです。
「中華東秀」は、ラーメン、餃子、炒飯の定番料理をはじめ、ホイコールや中華丼、麻婆豆腐などをリーズナブルな価格で提供しています。毎日食べても飽きない、やさしい味を大切にし、野菜を多く摂ることのできるメニューも充実しています。中でも素材やタレにこだわって製造した餃子は、テイクアウトでも人気のメニューです。お子さま用のメニューもご用意し、家族連れのお客さまにも、より気軽にご利用いただけます。

※現在、新型コロナウイルス感染症対策の一環として、3密をさけるため、一部店舗は使用できる席数を減らして営業しております。


創業の思い

創業者は、1966年、東京都世田谷区に「誰もが気軽に立ち寄れる中華の定食屋」として中華東秀を創業しました。
これからも、中華料理店「れんげ食堂Toshu」「中華東秀」は、ご来店いただくお客さまのために心を込めて調理し、提供することに努めてまいります。

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