「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」の熱い応援が話題!

THE FACT JAPAN / 2014年10月15日 16時44分

俳優イ・ミンホの日本コンサート「ワールドツアー2014リブートイ・ミンホ(RE:MINHO)」が去る12日と13日、日本東京国際フォーラムホールで開かれた中、イ・ミンホの来日公演を記念するため、彼のファンクラブ「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」が東京にもう一度集結した。


俳優イ・ミンホの日本コンサート「ワールドツアー2014リブートイ・ミンホ(RE:MINHO)」が去る12日と13日、日本東京国際フォーラムホールで開かれた中、イ・ミンホの来日公演を記念するため、彼のファンクラブ「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」が東京にもう一度集結した。
「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」のミンホに対する愛は、他のファンの間でも有名。今年5月10日を機にデビュー8周年を迎えたイ・ミンホのために、韓流の聖地と呼ばれる東京・新大久保地域でイ・ミンホのデビュー8周年応援イベントを大々的に開き、大きく注目された。
新大久保ジャックと呼ばれるこのイベントは「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」が発案したもので、韓流ファンとしては初のイベント。なんとJR東日本新大久保駅を中心に新大久保街全体を、彼のデビュー8周年を応援するポスターとフラッグで “イ・ミンホの優しさ”に染めたのだ。
そんな「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」が今回のイ・ミンホ来日に合わせ、またも熱いメッセジを送った。新大久保の真ん中に位置し同地域の名物になっている大型ビジョン(SSTV)に、「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」の熱い応援メッセジを流したのだ。
さらに、公演の初日には「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」が制作したお花を送り、彼の成功的な公演を一緒に祈った。特に、お花に蝶々を飾ったのが、「MINOZ JAPAN♥絆KIZUNA」にとって特別な思い出になっている。一日目の公演の中でイ・ミンホがドリームキャッチャーの飾り付けをする場面があったが、その時に彼が選んだのが蝶々であるからだ。

「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」の食事会に参席したファンたちは、「応援メッセージの動画もお花やお食事会も、来ることが出来たメンバーも、来ることが出来なかったメンバーも、みんなの気持ちがこもっている」とミンホに対する愛情を隠さなかった。
一昨年、イ・ミンホのデビュー日(5/10)に合わせて発足し、日本からイ・ミンホ支援を継続している「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」は、彼のドラマ出演やファンミーティングなどに合わせて特別な寄付活動を行うことでも有名。
「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」の関係者は「今年のイ・ミンホさんの誕生日にはミノさんへの誕生日プレゼントだけでなく、まだ幼い大切な命に少しでも役立てて欲しい気持ちから、韓国の親がいない乳幼児・障害をもつ乳幼児の施設へ、おむつ8,208枚、おむつ用ウェットティッシュ24,000枚、粉ミルク49缶を寄付した」とし、「私たちのイ・ミンホさんへの応援が困っている誰かの、少しでも役に立てたら幸いだと思っている」と語った。
一方、今年のファンミーティングのツアーは4日に中国・北京からスタート。日本を経て再び中国各地を回る予定だ。また、イ・ミンホ主演の映画「江南1970」も8月31日に撮影を終え、全国公開を準備中だ。
「MINOZ JAPAN♥絆 KIZUNA」http://ameblo.jp/minoz-japan-kizuna/

*新大久保大型ビジョン『SSTV』のご利用に関しては、<スポーツソウルメディアジャパン>の事業部にお問合せください。Tel  03-4400-0257Fax 03-6233-9875

スポーツソウルジャパン|安・ビョンチョル記者

ザファクトジャパン

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