【イベントレポ】「ToppDogg」、夢見ていた日本での公演です! 日本ショーケース開催!

Wow!Korea / 2014年8月20日 22時8分

「ToppDogg」

2013年10月に韓国でデビューした13人組ボーイズグループ「ToppDogg(トップドッグ)」。ヒップホップの名家であるSTARDOMエンターテインメントにより徹底したハードトレーニングを受けた次世代アーティストたちで構成されており、ラップ、ボーカル、ダンスはもちろん作詞作曲、編曲、振付などをすべてこなせるマルチな才能を誇る、厳選された実力派メンバーたちである。

13人はそれぞれ「Dragon」(P-goon、SangDo)、「Knight」(Kidoh、Nak-Ta、A-Tom)、「Wizard」(Xero、HANSOL、B-Joo、HoJoon)、「Lion」(Jenissi、Gohn、SeoGoong、YANO)の4つのユニットにわかれて、多様なジャンルに合わせるべく構成されている。

初来日を果たした彼らが8月9日(土)東京・品川プリンスホテル・ステラボールで「ToppDogg Showcase in Japan」を開催した。

オープニングでメンバー紹介のVTRが流れると、会場ははやくも大歓声で溢れた。先にB-JooとHANSOLが登場して2人でダンスを披露。期待が高まる中、「AmadeuS」に参加した12人のメンバーがステージに登場。最新曲「TOPDOG」で初来日公演の幕があがった。

歌い終わると、全員横に並び自己紹介することに。ステージに向かって左からA-Tom、HoJoon、SeoGoong、Jenissi、 B-Joo、HANSOL、Gohn、SangDo、Xero、P-goon、YANO、Nak-Taの順で1人ずつあいさつをすると会場から大きな歓声が沸いた。

A-Tom:みなさん、こんばんは。ToppDoggでラップを担当しているA-Tomです。

HoJoon:(日本語で)ボーカルとダンス担当メガネボーイ、HoJoonです。こんばんは。

SeoGoong:ぼくはメインボーカルを担当しているSeoGoongです。

Jenissi:こんばんは。ラップを担当しているJenissiです。

B-Joo:(日本語で)私はみなさんのB-Jooです。

HANSOL:(日本語で)わたしはHANSOLです。

Gohn:こんばんは。ToppDoggのメインボーカルでありシンガーソングライターのGohnです。

SangDo:(日本語で)ぼくはToppDoggのボーカル、SangDoです。

Xero:(日本語で)わたしはXeroです。

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