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【公演レポ】「Boys Republic」、日本デビュー記念のドラマでキスシーンも!?

Wow!Korea / 2016年9月28日 20時15分

まずは、日本デビュー曲「Only Girl」の発売が翌日に迫っていることについて、メンバーは、ドキドキしていると、今の気持ちを素直に表現した。

また、今日上映される映像のために撮ったドラマについては、「僕が一番上手!(ほかのメンバーは)まだまだです~」と自信満々に答えるウォンジュンに、「(リーダーは)毎日うそをつく人です」とメンバーがツッコミを入れると会場は笑いに包まれた。

ドラマのお気に入りポイントを聞かれると、ソヌは、「主人公を探すために走る部分が本当に大変だった」と言い、数歩だけ走る真似をして会場の笑いを誘った。スウンは自分のキスシーンが、本当にセクシーだとアピールし、初めてで本当にドキドキだったと告白。

ファンをやきもきさせたが、「ほんとは(キスを)やってない」と暴露し、ツンデレぶりを発揮した。

ソンジュンは自分のシャワーシーンがナイスバディだったと自慢し、撮影時、「人が多くて恥ずかしかった」と当時を思い出し、はにかみながら話した。

ミンスは、いつもはソンジュンと喧嘩しないのに、「ドラマで喧嘩できて、うれしかった」と話すと、ファンからは、「え?!」と驚きの声が上がった。MCから、「いつもはソンジュン君にイライラすることはないの?」と質問されると、日本語の表現の拙さから「ソンジュン君の口はゴミです」というミンスにメンバーもファンもビックリ本当に言いたかったことは、(親しい間柄だからこそ)乱暴な言葉をつかうから、イライラするということだったようで、会場には安堵の空気が流れた。、ソンジュンは、「ミンスの(将来の)ためにアドバイスをしてる」とフォローし、その場を収めた。

ウォンジュンのおすすめシーンは、スウンのキスシーンの時、廊下で自分が筋肉ソングを歌うところがかっこいいと明かし、演歌調の歌をワンフレーズアカペラで披露してドラマへの期待度を上げた。

また、撮影で苦労したことについて、よく寝るタイプだというスンウは、「3日間寝る時間があまりなくて大変でした。メンバーみんなでがんばりました」と撮影当時を振り返り、台詞が少なかったミンスは「逆に表情での演技が難しかった」と打ち明けた。「撮影は大変だったが、日本の海にも行けて楽しかった」と話すソンジュンは、メンバーの演技を褒めた。

ドラマの裏話も聞けたところで、日本デビュー曲「only girl」についての話題に。

「最初に聴いた時、明るい曲で、『Boys Republic』が魅せられる曲になった」と話すミンス。一方、ソンジュンは、「曲の第一印象がアニメソングのようだったから、日本のファンが好きになってくれるのではないか」と感じた様子。

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