3600万回再生超の怪物新人「SECRET NUMBER」、5週に渡るデビュー活動終了

Wow!Korea / 2020年6月23日 10時7分

「SECRET NUMBER」が「怪物新人」らしい成果をおさめデビューアルバム活動を正常に終えた。(提供:OSEN)

「SECRET NUMBER」が「怪物新人」らしい成果をおさめデビューアルバム活動を正常に終えた。

「SECRET NUMBER」のデビュー曲「Who Dis?」のミュージックビデオ再生回数1650万回、デビュー舞台映像500万回と、「SECRET NUMBER」が上がった舞台の再生回数は合計3600万回再生を超える。今まさに歌謡界に足を踏み入れた新人ガールグループ「SECRET NUMBER」は「怪物新人」という表現が惜しくないほどの成果を収めた。

「SECRET NUMBER」は、5月19日のショーケースを通じてデビューアルバム「Who Dis?」を発表して歌謡界に進出した。人々が意味のある数字でパスワードを設定するように、大衆に特別な存在になりたいという覚悟を伝えた「SECRET NUMBER」はすぐに熱い反応を得て、これからの歩みをさら気がかりにした。

◆熱い関心、爆発的な再生回数

「SECRET NUMBER」の「Who Dis?」公式ミュージックビデオはデビュー11日目に1000万回再生を達成した。これに止まらず、公式ミュージックビデオは公開1か月で約1,650万回再生を記録した。新人ガールズグループにはとても異例の高い数値だ。

「SECRET NUMBER」が出演した放送クリップも国内外ファンたちの熱い関心を得た。約500万回再生を記録したMnet「M COUNTDOWN」デビュー映像をはじめ、一か月間「SECRET NUMBER」の音楽放送、クリップは、合計2,000万回再生を突破した。

◆「K-POPアベンジャーズ」の特急サポート

このような成功の後にK-POPアベンジャーズの支援射撃があった。デビュー曲「Who Dis?」は、本人のスタイルで個性的に生きようというメッセージを込めた。「BTS(防弾少年団)」の「Boy with luv」をはじめ、Chain Smokers、ジャスティン・ビーバーなどのヒット曲を作曲したシンガーソングライター、メラニー・フォンタナが参加して完成度を高めた。

ここで「Brown Eyed Girls」の「Abracadabra」、EXID「UP&DOWN」、KARAの「ミスター」などの振り付けを誕生させたペ・ユンジョンは中毒性のあるポイントの振り付け「ピンポンダンス」を誕生させた。洗練された音楽と質のパフォーマンスにかけるクラッシュな魅力が浮き彫りになった舞台は、大衆の関心をつかむのに十分だった。

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