「ローレルスクエア長岡京ザ・マークス」抗ウイルス・抗菌機能を新築分譲マンション共用部へ導入テレワーク対応のワークスペースを取り入れた住戸プランで新しい暮らし方をご提案

@Press / 2020年9月14日 14時0分

外観完成予想図
近鉄不動産株式会社(本社:大阪市天王寺区/代表取締役社長:倉橋孝壽)、パナソニック ホームズ株式会社(本社:大阪府豊中市/代表取締役社長:井上二郎)、JR西日本不動産開発株式会社(本社:大阪市北区/代表取締役社長:國廣敏彦)は、2020年11月販売開始予定の新築分譲マンション「ローレルスクエア長岡京ザ・マークス」において、抗ウイルス・抗菌機能をマンション共用部へ導入することが決定しましたのでお知らせいたします。

本プロジェクトでは、入居者の皆さまにより安心してお住まいいただけるよう、エントランス操作盤、エレベーター、共用施設などマンションの共用部で入居者の手が触れる箇所に、特定のウイルスの数や細菌を持続的に減少・抑制させる抗ウイルス・抗菌コーティングを実施するとともに、ゲストルーム床材に抗ウイルスタイルカーペットを採用します。また、全ての住戸タイプで、テレワークにも対応できるワークスペースを取り入れた間取りを、選べる無償メニュープランとしてご用意し、新しい暮らし方をご提案いたします。
さらに、本年キッズデザイン賞を受賞した子育てファミリー向けの商品企画「KODOMORE-コドモア-」を採用し、入居者の育児の悩みや負担を軽減させ、こども、そしてこどもを囲む大人たちが暮らしやすい住まいづくりを目指します。そのほか、快眠セラピスト三橋美穂氏監修の快眠に特化したゲストルームの導入など、多彩な共用施設も計画しています。

なお、本プロジェクトは、8月から別紙記載のマンションプラザで完全予約制により、お客さまのご案内を行っています。
https://www.atpress.ne.jp/releases/226330/att_226330_1.pdf
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/226330/img_226330_1.jpg
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プレスリリース提供元:@Press

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エントランスアプローチ完成予想図

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