変化に対応できる人材を育て、リクルーティング効果が倍増するオフィス環境「LIGHTMANプロジェクト」(環境科学マネジメント)、発足

@Press / 2012年2月17日 11時0分

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株式会社青山プランニングアーツ(所在地:東京都港区、代表取締役:尾中 謙文)は、激動する時代の変化に対応でき、そこで働く社員が活き活きと活躍する、また地球環境に即したビジネスオフィスを提案するため、「LIGHTMANプロジェクト」(環境科学マネジメント)を発足させました。

第1弾として、2012年2月に三井不動産「神宮前M-SQUARE」に、株式会社エフエルシー(FLC本社)のオフィスを竣工させました。


【「LIGHTMANプロジェクト」について】
「LIGHTMANプロジェクト」では、企業の社会的責任に根ざしたトータルプロデュースを前提にクライアントの経営側とそこに働く社員が活き活きと輝けるよう変化への対応感度を認知科学に基づき分析し、最良と思われるオフィスをディベロッパーとジョイント。立地環境の選別からデザイン・施工に至るまでトータルなご提案をします。

経営側ならびに現場の社員の環境変化への対応感度に応じて、地球環境に即したサプライズな職場環境を提供します。

右脳を直接刺激するファーストインパクトがその環境下で働く人たちのモチベーションを一気に高めます。それと同時に、オフィスそのものがお取引先ひとりひとりから驚きの声があがるような自然な仕掛けを施し、自然発生的に心が洗われるような口コミによるSNS効果を狙っています。

又、これまでどこにも例を見ないビジネスオフィスを提供することで話題づくりにも一役買います。業務時間外を利用してドラマや映画、ミュージッククリップでの撮影候補地としての提供も可能としております。

これらの複合的な効果により『あんな職場で働いてみたい』と学生に思わせるリクルーティング効果を倍増させることも可能になり、これからの企業における新しい活性化の一翼を担う戦略となります。


【「LIGHTMANプロジェクト」のオフィス環境デザインの3つのポイント】
1.意識を変えるオフィス
激変する社会に対応できる人をつくる環境
自ら変化し成長する意識を生み出す環境

2.意思決定の早いオフィス
風通しが良くみんなの顔が見える環境
問題解決をみんなで乗り越える環境
繋がっていると体感できる環境

3.スタイリッシュなオフィス
時代感覚を持つハイブリッドな環境
地球と一体化した緑化環境
知的スピード感のある情報環境


≪LIGHTMANプロジェクト実例≫
株式会社エフエルシー - 本社オフィス

【戦略的な狙い】
(1)高さ40センチ、オフィス全体を俯瞰するウッドデッキを設け、心地良さを演出します。

(2)オフィス全体を透明性の高いガラスと緑の調和を多用することで、ジャングルが持つ人間性の回帰を狙い、透明性の高い会社づくりを行ないます。

(3)人間が本来持っている自然との接点を大切にすることで、イマジネーションが良くなり意思決定もスピーディーになります。


【会社概要】
商号   : 株式会社青山プランニングアーツ(Aoyama Planning Arts.inc)
本社所在地: 〒107-0062 東京都港区南青山5-1-10
       電話番号(代表) 03-5778-2100
代表者名 : 代表取締役 尾中 謙文(おなか あきふみ)
創業年月 : 1993年7月
設立年月 : 1993年7月
資本金  : 77,620千円
業種   : サービス業
URL    : http://www.apa.ne.jp

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