「GO近所アプリ」リニューアル版が8月1日リリース!

@Press / 2012年8月1日 10時0分

オープンハートアドバイタイジング株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:布施 真人、以下 オープンハート)は、2012年8月1日(水)GPS連動型グッドタイミング情報配信アプリ「GO近所アプリ」のリニューアル版をリリースいたします。
http://go-kinjo.jp/app/

同時に国内外の広告関係者から「次世代SP手法の最終ツール」と言われているAR機能を搭載いたします。
これにより、従来の広告媒体には無かった、「電子広告+折り込みチラシ+動画の連携」といった新たなクロスメディア手法をご提案し、大手GMS様から個人商店様に至るまで、様々な業種業態でご活用いただけるアプリ広告媒体の先駆者として圧倒的な先行をし、スマホアプリ媒体市場の新世界を創造してまいります。


【趣旨】
今回のリニューアルでは、従来のグッドタイミング情報配信サービスを「GO近所スポット」(*1)・新たに設定された店舗や施設の基礎情報を「GO近所ページ」(*2)としています。「GO近所スポット」では、従来通り、グッドタイミングな情報配信を行い、「GO近所ページ」では、基礎情報として住所・連絡先・営業時間・サービスメニュー・写真など、固定の情報が提供可能となります。これにより、広告主における更新作業の大幅な軽減をはかると同時に、ユーザー側は「GO近所スポット」で配信されてくる、自分の周りのイベントや、お得な情報に興味を抱いた後、「GO近所ページ」で店舗や施設の基礎情報を収集し、より詳細な内容を取得可能となります。

また特筆すべきは、今回のリニューアルで大幅な改良により、方角案内を可能にした「周辺施設地図表示機能」(*3)によって、ユーザーを中心とした半径500メートル以内にある店舗や施設が自動プロットされ、地図上に配置されます。
これにより「今すぐ立ち寄れる施設が、どんな施設で、どれだけあるのか?」を直感的に理解可能となりました。また、これら全ての情報は「好み順」「新着順」「近い順」にソートすることが可能で、ユーザビリティーの飛躍的な向上を実現しました。

さらに今回オプションとして実装される「GO近所AR」(*4)は、店舗や施設はオプション費用を追加することで、ARを組み込んだ広告配信が可能となります。サービスは3つのパッケージから選択可能で、それぞれ用途に応じて「MOVIE AR」「エアタグAR」「360度VRカメラAR」が設定されます。従来、ARを使ったプロモーション施策を行う場合、安価なケースでも数十万からとされており、「高価」であるが故に、大手でなければトライアルすることが困難とされてきましたが、オープンハートは「街にある個人商店様でも活用できるAR」として、個店への導入を積極的に進めてゆく予定です。

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