成功と名誉を讃えるのにふさわしいスコッチウイスキー「シーバスリーガル18年」が開催するビジネスセミナー『CHIVAS18 Gold Signature Business Seminar 2013』開催!

@Press / 2013年6月10日 15時30分

松浦氏写真
ペルノ・リカール・ジャパン株式会社が展開するスコッチウイスキー「シーバスリーガル」では、幻冬舎発行の男性誌「GOETHE(ゲーテ)」の協力のもと、5月27日(月)、六本木アカデミーヒルズにて『シーバスリーガル18年 ゴールドシグネチャー・ビジネスセミナー2013』を開催いたしました。

本ビジネスセミナーの講師には、エイベックス・グループ・ホールディングス(株)代表取締役社長CEOの松浦勝人氏が登場。松浦氏は、今年1月に幻冬舎発行の雑誌「ゲーテ」とともに開催した、第3回「シーバスリーガル18年 ゴールドシグネチャー・アワード」*の審査員選考部門で受賞されています。常にイノベーティブな発想を持ち、エンターテイメント事業において多大なる功績を収めるばかりでなく、東日本大震災の復興支援などの社会貢献にも力を注がれている松浦氏。セミナーでは、ビジネスの成功を目指す方々(150名)へ向けて、今年で25周年を迎えるエイベックス・グループ・ホールディングス(株)の歴史と共にご自身のビジネスマインドについて語っていただきました。


[松浦勝人氏のコメント・トピックス]
●『だれもやらない、だからエイベックスがやる』、『いつも全てに疑問を抱く「なぜだろう?」』、『業界の常識は非常識』、この3つを思い込むのではなく、常に自然に思っている。「なぜだろう?」と思わないと何も生まれない。

●ビジネスの師匠は親父。小さい時から中古車販売の商売をやっている姿を見ながら学んできた。

●アーティストが売れる、売れないというのは、自分を信じるか信じないか、相手を信じてあげるかということ。もしくは、あきらめないでやり続けることに尽きる。

●ここ数年はBeeTV のようなプラットフォームを作って会社を安定させてきた。そのプラットフォームを充実させると同時に生業であるコンテンツ創りももちろん強化してバランスをとっていくわけで、それらを創り出す人間を作れるかということにかかっている。エイベックスは、もはや新しい会社ではないので、新しいもののイメージを作り続けなければいけない。


本ビジネスセミナーの模様は、「シーバスリーガル」のオフィシャルサイトおよびfacebookにて順次公開予定です。ぜひ、ご覧ください。

*「シーバスリーガル18年 ゴールドシグネチャー・アワード」は、「シーバスリーガル」と幻冬舎発行の雑誌「ゲーテ」が共同開催する、“本業のビジネスの成果を通して社会に活力を与えると同時に、社会貢献にも寄与された方”に贈られる名誉ある賞です。

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