2013年10月2日(水) 石神井公園駅周辺開発計画 1期開業~開発エリア名称「エミナード石神井公園」~~駅ナカ商業施設「エミオ石神井公園」オープン~

@Press / 2013年9月5日 15時0分

エミナード石神井公園 ロゴ
西武鉄道株式会社(本社:埼玉県所沢市、社長:若林 久)と株式会社西武プロパティーズ(本社:埼玉県所沢市、社長:安藤 博雄)が推進している、西武鉄道池袋線石神井公園駅周辺の開発エリアの名称を「エミナード石神井公園」とし、2013年10月2日(水)に1期を開業します。

西武グループは、都市交通・沿線事業の長期戦略として「活気あふれる都市へと繋がる、洗練された街と自然の潤いが両立した、デュアルな贅沢さのある沿線」を目指しており、特に石神井公園駅周辺を、都心と郊外の魅力を兼ね備えた西武鉄道沿線を代表する主要なエリアのひとつとして位置付けています。

石神井公園駅周辺開発エリア「エミナード石神井公園」は鉄道高架化によって新たに創出されたスペースやその周辺において「住んでいてよかった街、住んでみたくなる街へ」をテーマに、地域にお住まいの方の満足度を満たすとともに、これから住んでみたいと感じていただける、衣・食・住と公共機能を備えたライフスタイル提案型の複合的な街づくりを推進しています。※詳細は別紙1をご参照ください

【別紙1】石神井公園駅周辺開発全体イメージ
http://www.atpress.ne.jp/releases/38523/2_5.pdf


2013年10月2日(水)に開業する1期では、9施設目となる駅ナカ商業施設「エミオ石神井公園」をはじめとした商業店舗と、時間貸駐輪場「西武スマイルパーク エミナード石神井公園第2駐輪場」を開業します。

「エミオ石神井公園」では、公園を散歩するように街を楽しむ石神井スタイルの提案(都心と郊外、ふたつの魅力あるくらし)をコンセプトに、スーパーマーケットや服飾雑貨・輸入食品・生花・カフェ・レストランなどの店舗を揃え、駅をご利用のお客さまだけではなく近隣にお住まいの方々の集いの場となるような商業施設を目指しています。また、今後開発される2期(2014年度)・3期(2015年度)にも店舗の導入を予定しており、これらの店舗を含めて「エミオ石神井公園」として運営する予定です。※詳細は別紙2をご参照ください

【別紙2】駅ナカ商業施設「エミオ石神井公園」
http://www.atpress.ne.jp/releases/38523/3_6.pdf


「西武スマイルパーク」では、先行して開業している2施設に加え、「エミオ石神井公園」の店舗上部に新たに駐輪場611台を整備します。これによって、石神井公園駅周辺開発計画での駐車場・駐輪場整備計画(駐車場39台、駐輪場1,287台)が完了します。※詳細は別紙3をご参照ください

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