まなびに、ハマろう!ゲーム感覚で楽しく学べる小学校低学年向け学習アプリ「算数忍者 たし算ひき算の巻」4月28日配信スタート

@Press / 2014年4月28日 9時30分

~算数忍者~
ファンタムスティック株式会社(本社:横浜市港北区、代表取締役:ベルトン シェイン、以下 ファンタムスティック)は、小学校低学年向け学習アプリシリーズ『Play Study Go!(プレイスタディゴー)』の第1弾として、小学1年生レベルの算数をゲーム感覚で学べるアプリ「算数忍者 たし算ひき算の巻」を4月28日に配信開始しました。今後も順次、新作アプリをリリースします。

URL: http://www.playstudygo.com/


■提供の背景 - 「学び」=「楽しい」の方程式を作る
<幼児向けアプリシリーズ『Kinderpan』での実績>
ファンタムスティックは、これまで幼児向けアプリシリーズ「Kinderpan(キンダーパン)」として、9種類の知育アプリを展開してきました。
楽しみながら「学び」になるというコンセプト、幼児でもすぐに理解できる直感的な操作方法、子供が喜ぶカラフルな色使いやかわいいキャラクターといった要素が支持されています。また、学習は継続が大切とされておりますが、『Kinderpan』はダウンロード後の継続率が非常に高く、70%がダウンロード後も継続して利用を続けています。
今回の『Play Study Go!』はそのノウハウを存分に生かし、さらに発展させたものです。

『Kinderpan』ホームページ: http://jp.kinderpan.com/

<ゲームが「勉強の敵」から「強い味方」になる>
「ゲームばかりしないで勉強しなさい!」という言葉に象徴されるように、これまでは「ゲームは勉強の敵」という考えが常識でした。
しかし、学校の授業にタブレット端末を活用する取り組みが始まるなど、IT機器を使用した学習方法は少しずつ広まってきています。
机に座り、教科書を開いてノートに書く、という今までの学習方法に馴染めなかった子供も、新しいフォーマットを用いることで、楽しく学ぶことが可能になってきたのです。

<「勉強しなくちゃ」ではなく「勉強したい!」と思う子供に>
幼児~小学校低学年は、「勉強」というものに初めて接する時期です。
ここで「勉強はつまらない」「勉強は苦手」という意識を持ってしまうと、その後十数年にわたって苦痛な時間を過ごすことになります。
「勉強」の負のイメージを極限まで排除した『Play Study Go!』は、そんな勉強アレルギーの子供にも「勉強って楽しいんだ」「もっと勉強したい!」という気持ちを育み、自主的な学習を促します。

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