酵素の弱点を克服!特許製法で生成された低カロリー酵素「エンザミン はじめる酵素ドリンク」11月28日発売

@Press / 2014年11月28日 10時0分

エンザミン はじめる酵素ドリンク
株式会社エンザミン研究所(本社:大阪市北区、代表取締役:後藤 謙治)は、酵素の弱点と言われてきた“熱や胃酸に弱い”“カロリーが高い”“吸収率が悪い”を克服したエンザミンを主成分に、ブラックジンジャーやカルチニンなどの「ぽかぽかスッキリ」成分を贅沢に配合した『エンザミン はじめる酵素ドリンク』を2014年11月28日に発売いたします。


●エンザミンとは
微生物学の世界的権威である、元京都大学医学部の赤澤 一三博士が開発。特許製法により酵素を大量に産生するよう強化した赤澤菌(枯草菌の一種)を、6ヶ月間長期発酵熟成することにより得られた発酵代謝物質で、血栓溶解酵素の活性・各種成人病予防・美肌効果等の医学的エビデンスを取得しています。
最新の研究ではエンザミンのメタボリックシンドロームに対する予防効果が確認され、英国ケンブリッジ大学出版の著名な学術誌「Journal of Nutritional Science」に論文掲載されました。また、2014年春には、米国サンディエゴにて開催された「The Experimental Biology 2014」において、糖尿病セッションで第1位の研究に選ばれ、有効性が評価されました。


●一般的な酵素とエンザミンの違い
酵素の有用性は多くのメーカーや消費者に理解が深まり、美容と健康にとって切り離せないファクターとなってきています。しかしながら、以下のような酵素の弱点も知られてきています。

・熱に弱く70度の熱で活性を失う
・酸に弱いため胃酸によって活性を失う
・高分子であるためそのままでは吸収されない
・大量の糖類を使用し発酵するため高カロリー
 (参考:一般的な酵素飲料1日量=50~200kcal / 100g)

エンザミンはこれらの弱点を全て克服した発酵代謝物質であり(※特許製法)、一般的な酵素に比べ以下の点において優れています。
・熱に強い(耐熱試験121度 30分クリア)
・酸に強い(耐酸性試験 ph1.2クリア)
・低分子(分子量500以下)
・糖類を極力使用せず発酵するため低カロリー(8kcal / 100g)


●製品紹介
酵素生活をはじめる、また、エンザミンをはじめるきっかけとして「はじめる酵素ドリンク」とネーミングされた本製品は、「いきなり大瓶タイプは購入しづらい」「酵素食品は甘くてカロリーが心配」といったお客様にも満足していただけるよう開発された、17kcal / 1本の低カロリー飲みきり小瓶タイプです。ブラックジンジャー、カルニチン、ヒハツ、ドクダミ、西洋タンポポなどの「ぽかぽかスッキリ」成分を贅沢に配合。甘さ控えめスッキリ味で、推奨の就寝前はもちろん、朝・運動前・入浴前・エステ前にもおすすめです。

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