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芦屋プリンがリニューアル。無添加にこだわった定番のメニューも一新

FASHION HEADLINE / 2021年3月5日 11時0分

持ち帰り不可 店内飲食限定。丹波栗をふんだんに使用した芦屋ぷりんモンブラン持ち帰り不可 店内飲食限定。丹波栗をふんだんに使用した芦屋ぷりんモンブラン
■芦屋ぷりんの5つのこだわり
1.無添加であること
添加物は基より香料までも一切使いません。食品である以上は、「美味しい」の前に「安心して食べられること」が不可欠な要素だと考えています。4つのシンプルな素材から成る芦屋ぷりん。
おかみ・ノンホモ低温殺菌牛乳
・非遺伝子組換え飼料鶏の卵
・無添加生クリーム
・オーガニック粗製糖
シンプルだからこそ本当に美味しい素材でなければ 美味しいプリンにはなりません。添加物を否定する訳ではありません。しかし、その陰で犠牲にして来た物もたくさん有ったはずです。私たち芦屋ぷりん とあっせは、手間を惜しまず時間をかけて一つ一つ丁寧に職人の手で作り上げます。

2.時代や環境にゆるがない信念
めまぐるしく変わって行く世の中、インターネットで商品を購入することが当たり前になりました。しかし、そこで取り引きされる「品物」はいつの時代も変わりません。生産者の汗と努力の結晶を私たちが「卓越した技術力と最高の隠し味」で形にし、誠心誠意お客様に対応しています。いつの時代も「変わらなければいけない物」と決して「変わってはいけない信念」が有ると考えています。

3.偽りのない確かな素材であること
すべてに使用する素材が無添加で作られた誠実な食品でなければなりません。「素材の味が活きた美味しいプリン」を作る為には当然ながら素材の持ち味が決め手。牛乳、生クリーム、卵は生き物の恵みです。質より量が優先される現代において「当たり前のこと」が一番難しいのかもしれません。私たち芦屋ぷりん とあっせでは出来る限り生産現場に出向き、生産現場の方々に直接話を聞き、自分達の目で確かめています。

4.卓越した技術と正直な心。心揺さぶられる感動を
いい素材が集まればそれで良いわけでは有りません。生命を育むことで出来上がる素材は季節ごと、 もっと言えば毎日状態が違います。同じレシピで同じように作っていては、心が揺さぶられる様な感動を伝えるプリンを創ることはできません。誰しも経験がある事と思いますが、「母の手料理は美味しい」心のこもった「お袋の味」です。ではなぜ、プロでもなく、何処ででも手に入る素材でプロの道具も使わずに美味しい料理を作る事が出来るのでしょうか?それは「大切な家族のために」「愛する人のために」と思う最高の隠し味が有るからです。「大切な家族のために」「愛する人のために」という気持ちを忘れることなく持ち続け、プリン一つ一つを大切に思い、食べて下さる方々の笑顔を思い浮かべる。それこそが「最高の隠し味」だと信じています。

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