告白はしないほうがいい!? 気になる彼と、友達から恋人に発展するための3ステップ

恋学 / 2014年5月28日 1時34分

気になる男性へ当たって砕けるように告白していいのは、学生時代まで。告白をしてしまうと、YESかNOで答えなければならず、相手は迫られた挙句に「NO」といってしまうかもしれません。

しかし、紹介する3つのステップを踏みながらゆっくり距離を近づけていけば、誰にもハートを開かなかったあの彼をゲットできるかもしれません。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

1.二人で会うチャンスをつくる

気になる男性と出会ったら、まずは二人っきりで会えるチャンスをつくってみましょう。「仕事の相談があるの。」と、頼りにしている素振りをみせて、お食事に誘ってみてください。

男性は、頼りにされると断りにくいものです。共通の趣味があれば、「ずっとゴルフやってみたいと思っていたの!教えて欲しいな。」と助けをもとめるように誘ってみるのもいいでしょう。

2.親密な会話を重ねる

二人で会うチャンスができたら、親密な会話ができるように話をしてみましょう。いきなりプライベートな話をはじめると、相手がバリアを作ってしまうかもしれませんから、時間をかけてゆっくりとうちとけて、誰にもしないような話をさっとしてみましょう。

そのとき、「こんな話、○○くんにしか言えないんだけど…。」とつけ加えることで、相手をドキッとさせることができますよ。

3.定期的に会う約束をする

二人で会うことができたら、また次に会う約束をするようにしましょう。このとき大切なのは、共通の趣味を見つけておくことです。すると、相手が好きそうなイベントなどがあれば、それを話題にしてさりげなく誘うことができます。

このとき、「私も○○に行きたいと思っていたんだけど、一緒にいかない?」とさりげなく誘ってみましょう。

まとめ

二人で定期的に会いながら、親密な話をしていくうちに、自然な流れで恋人の関係へと進むことができるでしょう。何度か顔を合わせるうちに、頻繁に連絡を取り合ったり、プライベートな話をするようになったりと、友達のときにはしないような行動が出てきたらステップが踏めている証拠です。

相手もあなたに対して好意を持っていれば、何しかしら次のアクションを起こしてくるはずですよ。

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング