Googleペナルティによる検索順位低下を防ぐ「RecoveryFast」のリリース

PR TIMES / 2013年6月4日 14時29分

株式会社データ復旧センター(代表取締役 藤井健太郎)は、現在、増えているGoogleからのペナルティに対し、ペナルティを抑制し、また仮に受けた場合でも、いち早くサイト順位復旧が出来るように手助けするツール「RecoveryFast1.0β」をリリースいたしました。

Googleペナルティによる検索順位低下を防ぐ「RecoveryFast」のリリース

株式会社データ復旧センター(代表取締役 藤井健太郎)は、現在、増えているGoogleからのペナルティに対し、ペナルティを抑制し、また仮に受けた場合でも、いち早くサイト順位復旧が出来るように手助けするツール「RecoveryFast1.0β」をリリースいたしました。

現在、Googleからのペナルティにより、検索順位がランク外になる現象が、企業によっては見受けられます。これは、自身のWEBサイトをSEO対策や外部リンク等によって意図的に順位を無理に上げようとした際、起こる事が多い現象です。

相応しくないサテライトサイト類を作成しそこからのリンクを自身のWEBへ受けるようにしたり、Googleからの検索順位を不正に上げようとした際に、手動、もしくは自動でGoogleからの警告と同時に、キーワードによっては、Googleへの検索表示(合わせてYahoo!Japanの検索結果)がされなくなる現象です。

しかし、Google側の意図とは反して、悪意ある第3者からのサイトリンクが自身へのサイトへ複数貼られた場合や、自社へのリンクを転用したりとすることでSEO対策へ流用したりと、自分とは知らない所で自社のWEBサイトがGoogleからの評価が悪くなっている場合が想定されます。

合わせて、自身がSEO会社へ検索順位向上を依頼していると仮定した場合、そのSEO会社が、どんなSEO対策を施し、どんな外部サイトを作ったり、何をしているかが分からない(教えてもらえない)事が多く、そのことが起因している事も多々あります。(中にはSEO契約を解約後、不正と思われるリンクを残したままにされたり、外部サイト類を競合他社と契約し順位を上げる事に流用する業者も見受けられます)

WEBからの集客が多い企業では、Googleペナルティを受けた場合、ある日突然、申込みや電話、注文が激減するといった事がリスクとして想定され、売上がその期間激減する事も想定されます。

今回提供のツールは、Googleが自社サイトに貼られている複数のリンク類を提供してくれていますが、それを巡回、ダウンロードし、毎日保存し続けるサービスです。
その提供されたリンク元が存在しているかどうかも自動チェックします。

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