LIB JAPAN「働く女性がヘアケアに求めること」に関する意識調査を実施

PR TIMES / 2013年8月6日 9時15分

働く女性が癒しやリラックスのバスタイムに求めるものは「はちみつの香り」! 流行の機能性ヘアケア商品に対して6割が効果を実感しておらず 選定に重視しているのは「香り」!

LIB JAPAN株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:難波 貴司)は、20代から40代の働く女性を対象に、『「ヘアケアに求めること」意識調査』を実施いたしました。

近年、ヘアケア市場は「ノンシリコン」や「スカルプケア」など新たなジャンルが台頭し、市場の拡大とともに、激しいシェア争いが繰り広げられています。
本調査では、女性のヘアケアへのこだわりや商品選定の基準、理想のヘアケアアイテムなど「ヘアケアに求めること」を明らかにすることを目的としています。調査結果の詳細は下記の通りです。




― 主な調査結果トピックス ―

1. 働く女性の半数以上が、バスタイムに癒しを感じると回答。

1日の中で癒しを感じたり、リラックスしたりする時間は「就寝するまえの時間」(88.5%)に次いで、「バスタイム」(52.7%)が半数以上の回答。

2. 6割以上が、流行りの機能性ヘアケア商品に「実感がない」と回答。

20代の女性では約7割が、ヘアケアに求めるものは「香り」!

「ノンシリコン」や「スカルプケア」など高機能を謳った商品を使った方の63.6%が「効果を実感していない」と回答。また、ヘアケア商品の選定基準として、20代女性では68.0%、全世代でも57.5%の多数が「好みの香りであること」と回答。

3. 20代の女性が、今後試してみたい理想の香り1位は「はちみつ」!

8割以上が、「はちみつの香りのヘアケア商品を使ってみたい」と回答!

理想のヘアケア商品の香りとして、20代女性の53.5%、全世代の38.5%が「はちみつ」と回答。さらに、ヘアケア商品になって欲しい食べ物として、20代のほぼ半数(48.7%)が「はちみつ」と回答。美容にも良いと言われているはちみつが「ヘアケア商品になったら使ってみたい」と84.3%が回答。


― 調査結果サマリー ―

働く女性の半数以上が、バスタイムに癒しを感じると回答。

「一日の中で癒しの時を感じたり、リラックスするのはどんな時ですか。」という質問に対し、「就寝するまえの時間」(88.5%)と、「バスタイム」(52.7%)が大多数を占めた。また上位5つは、仕事が終わった以降の時間であった。


6割以上が、流行りの機能性ヘアケア商品に「実感がない」と回答。

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