FRONTIER、第4世代CPU搭載15.6型ノート「NX」シリーズ新発売

PR TIMES / 2013年9月6日 17時7分

~ Haswell搭載ノートデビュー ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2013年9月6日(金)より、インテル社製の最新CPU である第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Haswell(開発コードネーム)」を搭載した15.6型ノート「NX」シリーズの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、インテル(R)HM86マザーボードをベースに第4世代のインテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Haswell(開発コードネーム)」を搭載した15.6型ノートです。
前世代よりもさらに省エネ効果が高く、グラフィック性能が強化された第4世代CPUのインテル(R) Core(TM) i7-4700MQプロセッサー(2.40GHz/6MB)搭載を2モデルと、インテル(R) Core(TM) i5-4330M プロセッサー(2.80GHz/3MB)搭載を1モデルの計3モデルをご用意いたしました。
ダークブラウンを基調としたシックなデザインで、プライベートはもちろん、ビジネスシーンにおいても活躍できる落ち着いた雰囲気に仕上がっています。搭載OSには、根強い人気のある「Windows7」と最新OSの「Windows8」の両方をご用意しておりますので、用途に応じてお選びいただけます。ぜひ一度ご覧くださいませ。


■製品の特長

<最新の第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー搭載>
第4世代CPUは、省エネ効果が高いと言われていた第3世代CPUからさらに進化し、特にアイドル時の消費電力が抑えられています。また、CPU内蔵グラフィック機能が強化され、「インテルHDグラフィックス4600」は「インテルHDグラフィックス4000」の30%以上、「インテルHDグラフィックス2500」の倍以上の性能アップを実現しています。さらに、負荷の高い作業をする時に自動的に動作周波数を引き上げる「インテル ターボブーストテクノロジー2.0」や、1つのコア(頭脳)が同時に異なる処理を実行する「インテル ハイパースレッディングテクノロジー」といった秀逸機能で、負荷の大きい作業にも高いパフォーマンスを発揮します。

<充実の機能>
持ち運びにも利用できるノートパソコンの液晶上部にはWebカメラとマイクを配置し、お好きな場所でテレビ電話をお楽しみいただけます。また、大容量データの転送に便利なUSB3.0ポート、テレビやモニタとケーブル1本で接続できるHDMIポート、デジタルカメラや携帯電話からのデータ取り込みに便利なメモリーカードリーダーなども標準搭載しています。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング