住まいの写真でつながる新感覚ソーシャルネットワーク新オープン

PR TIMES / 2014年5月15日 17時5分

「HOUSE NOTE」 グランドオープン

タイルライフ株式会社(本社:大阪府岸和田市、代表取締役:坪田充弘)は、「家づくりを楽しもう」をコンセプトに、今までにない家づくり支援サイトとして、約3ヶ月のテストマーケティング期間を経て、「HouseNote(ハウスノート)」の正式版を5月15日にリリースします。



■HouseNoteとは?
住まいの写真を投稿したり閲覧したり、同じ趣味や感性の人と人がつながり、交流を楽しみながら家づくりができる新感覚のソーシャルネットワークです。
今までの建築家マッチングサイトのような専門家からの情報発信だけでなく、一般の方も自分の部屋の写真を投稿したり、センスの良い専門家や一般の方のインテリアを参考にしたりして、ソーシャルのつながりで家づくりの情報を入手したり専門家と交流することができます。

■利用者のメリット
一般の方は豊富なインテリアの実例写真の中から好みの写真を集めたり、分類やメモをつけたりして自分専用のインテリアカタログのようなマイページが作れます。家づくりをする場合には、このマイページが「家づくりノート」として、家のイメージを具体的に伝えるツールとなり、家が完成した後は、その情報や経験を他のユーザーと簡単にシェアすることもできます。
専門家は、この自然なつながりの中で一般の方に自分の作品集を発表することができると共に、ソーシャルの口コミ効果が期待できます。また将来、新築やリフォームをする潜在顧客とも接点を持てるメリットがあります。

■紹介動画を用意
グランドオープンに備え、サービスの内容をわかりやすくお伝えするために紹介動画を制作しました。
https://vimeo.com/housenote/about

■開発の背景
インターネットを使って様々な建築業者の情報が入手できるようになった一方で、質問サイト等で建築業者とのトラブル相談が後を絶たない現状があります。これらの問題は一般の方と業者の相互理解が不足する場合に発生しやすく、人生に何度もない家づくりで、そのパートナーとなる業者を、一面的な情報で決めざるを得ないことが影響しています。
HouseNoteは、弊社が運営するECサイトに多く寄せられる「使用例の写真を見たい」という要望をヒントに生まれました。文章よりも簡単で伝播しやすい写真を軸につながり、ソーシャルネットワークで口コミを広げて、さらにユーザーを集め、多面的な評価や家づくり情報を、楽しみながら共有できる仕組みを実現しました。
( HouseNoteをつくった訳 http://goo.gl/ml3a0I

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