ランサーズ、時間と場所にとらわれない勤務制度を導入

PR TIMES / 2014年6月17日 13時39分

~日本のスポーツ選手を応援し、その活力を「日本の新しい働き方」創りに活かす!~

日本最大級のクラウドソーシングサービスを運営するランサーズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:秋好 陽介)は、時間と場所にとらわれない新しい働き方によって、社員が日本のスポーツ選手を応援できるよう、そしてその活力を得て「日本の新しい働き方」を創っていけるよう「ランサーズ ワークスタイル×サッカー」(以下「ランワク×サッカー」)を導入することを発表しました。



「ランワク×サッカー」は、勤務時間を柔軟に変えることができる制度です。アルバイトを含む全社員が、サッカー観戦期間中に出社時間や勤務時間を変えることができます。

代表取締役社長の秋好は、今回の導入に関して、次のようにコメントしています。「ランサーズは、時間と場所にとらわれない働き方を創り、人々の幸せに貢献するというビジョン実現に向け、社員一丸となって働いています。社員みんなで日本のスポーツ選手を応援したい、そこから得た活力をもって、日本の新しい働き方を創っていきたいと考え本制度の導入を決意しました。一方で、ランサーズは、現在83,343社以上のクライアント様や多くのランサー様にお使いいただいており、登録数33万人以上となった業界最大のプラットフォームです。多くの方の仕事のインフラとなっていることから、お客様の仕事に影響が出ないよう細心の注意を払い、今出来る範囲の柔軟度を持って、今回の勤務制度を社員とともに考えました。」 

人事担当者は、「新しい働き方を通じて、クライアント企業様、ランサー様の幸せに貢献するためには、社員自身が幸せに働けていることが重要だと考えています。人々の幸せにつながる未来の働き方を社内からも創っていきたいと考えていたため、本制度を導入できたことを大変うれしく思います。」とコメントしています。

ランサーズは、時間と場所にとらわれない働き方で、自分らしく働きたいと考える個人・企業の想いを実現し、人々の幸せに貢献していきます。

※ランサー:仕事を引き受けるフリーランサー(企業・個人)

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