ジャパニーズ isクレイジー? 通勤するので疲れてない? 不動産・住宅情報サイトHOME'Sが通勤疲れで悩む全ての日本人に贈る ゆる~いけど、ある意味目が覚めるショートフィルム『ドリーマー』を公開!

PR TIMES / 2014年12月15日 12時55分

総掲載物件数No.1の不動産・住宅情報サイト『HOME'S』を運営する株式会社ネクスト(本社:東京都港区、代表取締役社長:井上高志、東証第一部:2120)は、『HOME'S』のサービス利用促進のため、日本社会の“通勤疲れ”にフォーカスしたミュージック・ショートフィルム『ドリーマー』を公開しました。



●○● 動画URL: https://www.youtube.com/watch?v=J5BKgnuDXr0  ●○●
ゆる~い光景・・・しかし、通勤疲れで悩む全ての日本人は共感&必見!


■動画に込めた想い
“仕事で疲れた上に、通勤でも疲れる”そんなつらい思いをしながら、家と仕事場を毎日反復する生活する人々に対して、総掲載物件数NO.1のHOME'Sだからこそできるお手伝い、“より良い住まいに出会ってほしい”という想いを込めた通勤疲れで悩む全ての日本人が共感&必見!の作品となっています。

■動画概要: “日本では普通?でも、それは世界の人が驚く光景!”
「ささっと靴下脱ぎたいよ~」と、つい口ずさみたくなるような歌詞とメロディー。そして、夢見心地でそんな夢(願望)を抱きながら、通勤電車の中で居眠りする人たち(=“ドリーマー”)の姿。本作は日常の通勤風景を切り取ったミュージック・ショートフィルム。しかし、その様子は世界的にみてもクレイジーな風景。電車内で居眠りをするのは、世界でも日本人ぐらいらしい・・・。
そして、その背景には「通勤時間が長い人ほど幸福度が低い」という事実(※)も!
ラストに「通勤時間は給料出ないんだから」というハッと“目が覚める”メッセージが・・・!

(※)通勤時間と幸福度に関する参考資料
米世論調査会社ギャロップ(※)による、通勤時間と幸福度の関係性に関する調査によると、“通勤移動にかかる時間が長い人ほど幸福度が低い”とのこと。また『幸福の政治経済学-人々の幸せを促進するものは何か』(ダイヤモンド社)の著者で、スイスの研究者アロイス・スタッツァー氏とブルーノ・フライ氏によると、幸せだと感じる通勤時間は20分。両氏は「通勤に1時間を要する人の場合、職場に歩いて通える人と同程度の満足度を得るためには、その人よりも40%多くお金を稼がなければならない」と述べている。  ※ 出典:http://goo.gl/2Gi6Rd


<見どころ>
1.丸2日間をかけて撮影された居眠り動画
撮影クルーは丸2日間かけて、都内の様々な電車にて総勢50人を超える居眠りシーンを撮影。
(※カットされた映像含め)

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