スマートフォン向けリッチメディア広告フォーマット 『Pictela for Mobile』を今秋よりサービス開始

PR TIMES / 2013年9月18日 13時36分

動画・イメージギャラリー・ソーシャルフィードなどの複数アプリケーションを組み合わせた スマートフォン向けリッチアドサービスを提供

国内最大規模のアドネットワーク事業者(以下、アドネットワーク)であるアドバタイジングドットコム・ジャパン株式会社は、昨年10月よりサービス展開をしているリッチメディア広告フォーマット「Pictela」(動画・ソーシャルフィード・イメージギャラリーなど様々なアプリケーションを簡易に組み合わせて配信可能なプレミアムアドフォーマット)のスマートフォン版を今秋より開始致します。



国内最大規模のアドネットワーク事業者(以下、アドネットワーク)であるアドバタイジングドットコム・ジャパン株式会社(東京都港区、代表取締役社長:高橋健司、以下アドバタイジングドットコム)は、昨年10月よりサービス展開をしているリッチメディア広告フォーマット「Pictela」(動画・ソーシャルフィード・イメージギャラリーなど様々なアプリケーションを簡易に組み合わせて配信可能なプレミアムアドフォーマット)のスマートフォン版を今秋より開始致します。


同商品は、アドバタイジングドットコムが保有する大手法人媒体のスマートフォン最適化サイトの広告枠内で、動画・ソーシャルフィード・イメージギャラリーなどの複数アプリケーションを設定し、ユーザーがインタラクティブ可能なリッチメディア広告を配信することができるサービスです。本サービスにより、PCサイトのみならず、スマートフォンサイト上で、ブランド広告主が保有する動画素材、複数画像、公式ソーシャルサイトの投稿などのコンテンツをスマートフォン広告枠内で展開することが可能となります。動画の再生回数、画像のスワイプ回数など、ユーザーが広告に対して取ったアクションを、「インタラクション」と定義し計測することができ、複数素材に対しての興味関心度を数値で把握する仕組みを提供致します。既存のPC向けサービスと組み合わせることで、ブランド広告主は、ワンストップでクロススクリーン(PC、スマートフォン)にリッチメディア広告を配信することができ、ユーザの様々なタッチポイントで自社の商品・サービスの認知拡大を図ることが可能となります。


■広告掲載先は大手法人サイトのスマートフォン最適化枠(アプリ枠除く)のみ
アドバタイジングドットコムは、大手法人企業が運営するプレミアムサイトの優良な広告枠のみをバイイングし、ネットワーク化しています。常時約200社の媒体社から月間約40-50億インプレッション(広告表示回数)を調達し、ネットワーク規模と高品質な広告枠、それを下支えする最適化配信技術という強みを生かし、ブランド広告主に対して様々な広告サービスを提供しています。『Pictela for Mobile』は、上記アドバタイジングドットコムの保有する広告枠在庫内で、スマートフォン最適化サイトの広告枠を選りすぐり(アプリ枠を含まず)、リッチメディア広告サービスを提供致します。

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