相続税、約1割は無申告による税務調査。相続税の申告期限間近でも安心対応「駆け込み相続税申告」発売

PR TIMES / 2014年4月11日 10時3分

台東区・足立区・荒川区で地域密着の相続相談を手掛ける相続サポートセンター東京(すばる会計事務所、東京都台東区、代表税理士 森瀬博信 http://www.souzoku-tokyo.jp/)は、相続税申告期限間近でも安心対応の「駆け込み相続税申告」を発売します。



平成23年度相続税実地調査件数(国税庁HPより)は13,787件、そのうち申告漏れ等の非違があった件数は実に11,159件、80.9%もの人が何かしらの指摘を受けています。
さらに上記のうち1,409件は無申告、つまり相続税申告を怠った人に対する調査で、932件が非違を指摘、1件あたり604万円の追徴税額になりました。
相続税の申告を怠っていると、加算税や延滞税が重くのしかかってくることになります。

相続税申告が期限間近になってしまう理由(当社調べ)
・最初は自分で申告しようとおもっていたのだけれど、気が付いたら残り1か月に迫っていた
・遺産分割に予想以上に時間がかかった
・相続人が遠方で時間がかかった
・遺産分割が揉めていてまとまらない
などの理由があります。

相続税の申告期限は10か月ですが、揉めているからと言って相続税申告は待ってはくれません。
相続税の申告書の提出が遅れると、無申告加算税や延滞税など不要な税金が発生しますので、揉めている場合でもいったん休戦してわかっている財産だけでも期限内に申告したほうが得策です。
いったん休戦して期限内申告をすることが困難なときは、相続人の共同提出はあきらめ、相続人各人別に相続税の申告書を提出すればその相続人については無申告加算税等の課税を回避することもできます。
揉めている場合は、まずは相続サポートセンター東京にご相談いただき、自分の分だけでも相続税申告をすることをお勧めします。
相続サポートセンター東京では、申告期限まで一週間の相続税申告をお手伝いした実績もあります。
ぜひお気軽に「駆け込み相続税申告(http://www.souzoku-tokyo.jp/107/)」をご利用ください。

【会社概要】
相続税をはじめとする相続特化型会計事務所。
40年の歴史の中で、相続相談件数は5000件超と、ダントツの地域一番の相続税申告実績を誇る。

社 名 : すばる会計事務所(http://www.subarukaikei.com/
代表者 : 森瀬 博信
所在地 : 東京都台東区竜泉3-39-5 スバル合同ビル
設 立 : 昭和44年3月
事業内容: 税務会計・相続・設立支援・事業承継・経営計画・MAS監査・公益法人・医業・公会計・会計参与・融資支援

【ご相談を希望される方々からのお問い合わせ】
電話:0120-965-780  メール:info@subarukaikei.com

【運営サイト】
相続サポートセンター東京(http://www.souzoku-tokyo.jp/
会社設立サポートセンター東京(http://www.seturitusien.com/
上野浅草経理代行センター(http://u-a-keiri.com/

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