本体を無料販売で中堅・小規模飲食店のレジスター市場に革命を

PR TIMES / 2014年1月21日 13時51分

ソフトウェア会社のブレイン 日本初となるレジを“再発明”

6200社以上の顧客企業を持ち、ソフトウェアの企画・開発・販売・運営をするブレイン株式会社(東京都渋谷区 代表取締役社長 天毛伸一)が、2014年1月21日に、日本初となるアンドロイドタブレットを搭載したレジスターを本体価格無料で東京都港区、渋谷区、札幌市中央区、福岡市中央区の4区限定で販売開始すると発表した。売上分析や弥生会計に対応したポスシステムを搭載しながらも、顧客が支払うのはシステム使用料の月額9800円と解約時に返金される保証金の5万円のみ。それに加え、24時間365日のサポート付きで、万一レジが動かなくなったら即座に代替機を手配する。
 ブレイン代表の天毛伸一(てんもう・しんいち)氏は、「大手企業が市場を独占しているレジスターは高額で、大手チェーン以外は手が出ない。だからこそ本製品で最適化できる市場が国内外に多く存在している」と述べた。前述した4区で初回出荷分1000台の導入を目指す。24時間サポート体制が整い次第、首都圏以外にも普及させる予定だ。また、マルチ言語機能を搭載し、世界進出を万国共通の金額設定で視野に入れている。




ブレインレジスター 5つの特徴

1《本体+設置導入費が無料》

本製品は、本体価格と設置導入費が無料。売上分析や弥生会計に対応したポスシステムを搭載しながらも、顧客が支払うのはシステム利用料月額9,800円と解約時に返金する保証金5万円のみ。

2《日本初アンドロイドタブレットを採用》

本体ディスプレイには日本初となるAndroidタブレットを採用。ネットワーク通信に強いタブレット端末は、POSレジとして利用するのに最適だ。また、タブレットの強みであるネット機能もフル活用し、従来型のPOSシステムと比較して、圧倒的な低価格を実現させた。

3《24時間365日のサポート体制》

安価にも関わらず、24時間365日のサポート付き。万一レジが動かなくなったら即座に代替機を手配する。そこには、ソフトウェア会社でありながら10年間、電話でのサポート体制を充実させ、6200社の顧客から信頼を得てきた背景にある。その姿勢をレジスター事業でも活かしていく。そのため、東京都港区、渋谷区、札幌市中央区、福岡市中央区の4区限定でスタートさせ、24時間サポート体制が整い次第、首都圏以外にも普及させる予定だ。

4《ビジネス特許を取得済み》

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