増税後の消費低迷の救世主!コスメコンシェルジュが躍進中!

PR TIMES / 2014年4月16日 10時17分

伊勢丹ヒューマン・ソリューションズをはじめ大手小売店が続々と導入決定!

三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズをはじめ大手小売店が
化粧品の対面販売強化のため「コスメコンシェルジュ」の導入を決定!





この度、一般社団法人 日本化粧品協会が推奨する「コスメコンシェルジュ(R)」資格者は2014年7月から三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズをはじめ小売大手等にて配置される予定です。対面販売強化のため、「コスメコンシェルジュ(R)」を導入し、接客の充実など価格以外のサービスで、増税による消費の冷え込みに歯止めをかけます。


近年インターネットの普及により手軽に化粧品が購入できるようになったため、店頭へわざわざ足を運ぶお客様は減少の一途を辿っています。拍車をかける様に、ネット販売により膨大な量の製品情報が散乱し、自分に合うものを選択・判断する事が益々困難になり購入に至らないという店舗にとっては死活問題に陥っています。そのため販売店では正しい化粧品知識とお客様が求める製品を提案する事で客足の減少に歯止めをかける必要があります。

この問題に立ち向かうのがコスメコンシェルジュ(R)です。

コスメコンシェルジュは
「あらゆる肌悩みに対して最適な化粧品を選びだせるプロフェッショナル」です。

化粧品の成分に関する知識はもちろんのこと、関連した法律、化粧品の安全性、メイク法などの幅広い知識やスキルを持ちあわせています。

コスメコンシェルジュの活躍によりお客様のニーズに応えるだけでなく、お客様自身が気づかれていなかった自分向きの製品を発見し、正しい情報を提供することで、店頭での購入の付加価値を高めることができ、リピーターを生むことにつながります。特に増税による化粧品業界全体の売上の減退が予想される昨今において、コスメコンシェルジュの存在は企業にとって強い魅力となり、競合他社との差別化を図るのに欠かせない存在になっています。

三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズをはじめ大手小売店、量販店などで教育ツールとして日本化粧品検定の導入が決定しております。2014年7月頃からコスメコンシェルジュ(R)は百貨店、化粧品を対面販売する様々な販売店への配置が進められています。

■日本化粧品検定協会について

当協会は、全ての化粧品ユーザーが化粧品の中身(成分)を理解することにより、正しい化粧品の選択を行い、化粧品の効果を高めることのできる情報発信を行えることを目指し、2011年7月に発足した組織です。化粧品の開発者を中心に、皮膚科医、大学教授、美容家と共に内容をまとめた「日本化粧品検定」を中心とし、化粧品をより効果的に活用するための正しい知識の普及活動を行ってきました。
「日本化粧品検定1級・2級」の第一回試験を2013年11月24日に全国4都市(東京、大阪、福岡、北海道)で実施。第二回試験は2014年5月25日に全国6都市(東京、大阪、広島、福岡、札幌、稚内)で開催。今後更なる拡大を進めていきます。

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