Kaizen Platform、オンライン動画学習サービスschoo(スクー)と連携

PR TIMES / 2014年11月26日 11時9分

Web サービスを急成⻑させる “グロースハッカー” 養成カリキュラムを 12 月より開講

WEBサービスのUI改善を簡単に実現できるプラットフォーム「Kaizen Platform」を運営するKaizen Platform, Inc.(本社:米国カリフォルニア州 CEO:須藤憲司)は、オンライン動画学習サービス「schoo(スクー) WEB-campus」を運営する株式会社スクー(本社:東京都渋谷区 代表取締役:森健志郎)と共同で、「グロースハッカー養成カリキュラム」を12月より開講します。



■新しい職業”グロースハッカー”を育てるカリキュラム
「Kaizen Platform」では、ビジネスの要点を理解し、既存のWebサービスにおける会員数やコンバージョンレートの向上に寄与するデザインの提案を通して企業やサービスを成長させる“グロースハッカー”を、国内外に1000名以上抱えています。

「Kaizen Platform」内では、クライアントにおけるクラウドソーシングの利用が急拡大しており、同サービス内のみで年収700万円ペース(月収約60万円)を超えるグロースハッカーも出てきている状況で、“グロースハッカー”が新しい職業として確立しつつあります。

今回の「グロースハッカー養成カリキュラム」では、グロースハックの基礎を始め、「Kaizen Platform」内で実施された様々なABテストの事例を通して、グロースハックのコツを学んで頂きます。

また、受講者が実際に投稿を実施し、その投稿に対して効果検証するなど、“グロースハッカー”という職業を実際に体験できる生放送授業となっています。

尚、今回のカリキュラムを生放送または録画で全て受講した人には、「スクー認定グロースハッカー」の称号がスクー社より与えられ、「Kaizen Platform」内のプロフィールの肩書きとして記載することが認められます。

-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐‑‒-‐
【第1回】12 ⽉ 4 日(火)18:30∼19:30(60 分)
UIのABテスト事例から学ぶ最新のグロースハック傾向と成果を出すための制作法【webサイトPC 編】
https://schoo.jp/class/1621

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング