マピオン、「ケータイ国盗り合戦」&O2Oプラットフォーム「Starmp」が 第5回『モバイルコマース・グランプリ』 「大賞グランプリ」受賞!

PR TIMES / 2013年2月28日 17時47分

2013年2月27日  EC研究会主催、第5回『モバイルコマース・グランプリ』

株式会社マピオン(東京都港区、代表取締役社長 佐藤孝也)は、2013年2月27日(水)にEC研究会主催第5回『モバイルコマース・グランプリ』において、マピオンが開発したモバイル位置情報ゲーム「ケータイ国盗り合戦」とO2Oプラットフォーム「Starmp(スタンプ)」 が大賞グランプリ受賞しました事をご報告いたします。
『モバイルコマース・グランプリ』は、日本におけるeコマースの健全な発展の為に設立したNPO法人・ EC研究会が、2009年から毎年開催しているモバイル端末分野優秀事業を選出する賞です。 「ケータイ国盗り合戦」と 「Starmp(スタンプ)」 は、2012年度に最も優れた取り組みと実績を残したモバイルサービスとして、同グランプリの最優秀である大賞グランプリを受賞しました。



EC研究会による、今回の受賞選定理由は以下になります。『ケータイ国盗り合戦』のユーザー数は100万人を突破。また 『ケータイ国盗り合戦』利用によってもたらされたユーザーの総移動距離は、約24億km(地球と太陽の8往復分に相当)となった。 株式会社マピオンが『ケータイ国盗り合戦』を基盤に今後O2O事業のプラットフォームとして展開する『Starmp(スタンプ)』事業にも大きな期待が持てる。


池袋サンシャインシティで開催された授賞式には、株式会社マピオン O2O事業部長加藤隆志が、受賞者として参加し、「つい先日、東京都港区と墨田区の商店街活性化を目的に『ケータイ国盗り合戦』と連動したイベント『2大タワーを取り戻せ!』を実施しました。13万人にも及ぶオンラインユーザーを商店街に動員し、イベントは大成功に終わりました。 『ケータイ国盗り合戦』をベースにした新しい位置情報ゲームプラットフォーム『Stamp』も加わりましたので、ユーザの皆さまのご期待に応えるべく、今後のさらなるサービス展開に力を注いでいきたい」とコメントさせていただきました。

オンラインのサービスと実店舗での購買などを結びつける「O2O(Online to Offline)」に注目が集まっている昨今、マピオンは「Starmp」を通じて、自社の強みである地図情報や、「ケータイ国盗り合戦」から蓄積した「リアル行動を創出するノウハウ」を存分に活用し、ゲームを通してオンラインでもオフラインでも現実の感動を体験・共有できる環境の構築を目指します。

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