【ダン・ブラウン最新作『インフェルノ』日本語版発売記念】 博物館明治村史上初! 重要文化財を貸切った“室内型謎解きイベント”登場!!『インフェルノ・コード~地獄からの生還~』

PR TIMES / 2013年12月20日 9時34分

~生還を目指し、地獄~煉獄~天国への過酷な旅が始まる~ 2014年1月25日(土)より9日間限定開催!

体験型のリアル宝探し「タカラッシュ!」を運営するラッシュジャパン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:齊藤多可志)と博物館明治村(愛知県犬山市)は、2013年5月の発売後すぐに全世界で1100万部を超える販売部数を記録した話題作『インフェルノ』(著:ダン・ブラウン)の日本語版発売記念として、明治村史上初の室内型謎解きイベント『インフェルノ・コード~地獄からの生還~』を2014年1月25日(土)~2月16日(日)の土日祝(計9日間)限定で開催いたします。




■ダン・ブラウン最新作『インフェルノ』とは?
『ダ・ヴィンチ・コード』のラングドン・シリーズ最新作!
全世界43か国にて堂々の第1位
「これまでのダン・ブラウンの小説で一番面白い!」荒俣 宏(作家)

【あらすじ】
病院で目覚めたラングドンは、窓の外の眺めから、イタリア中部の都市フィレンツェであることに気づくが、頭部に負った傷や、自分が病院のベッドにいる理由を思い出すことはできなかった。そ
して、担当の医師が武装した襲撃者に撃たれるところを目撃してしまう。ラングドンは、美人の女性医師のシエナ・ブルックスの手引きで、命からがら病院を脱出する。
謎の襲撃に続き、無人偵察機による探索、軍警察までが不穏な動きをするなど、何者かがラングドンを探し出そうとする。 シエナは彼のジャケットの隠しポケットに高性能バイオチューブが入っているのを発見する。
内部には、高性能のプロジェクターが詰め込まれており、壁に映し出されたのは、ダンテの『神曲』〈地獄篇〉へのオマージュとして捧げられたボッティチェルリ作の「地獄の見取り図」だった。
その謎を研究するうち、ラングドンはフィレンツェの象徴ともいうべきヴェッキオ宮殿にたどり着き、美術館の展示室からダンテのデスマスクが盗まれたことを知る。
美術界の重鎮が命がけで託した手がかりを頼りに、ラングドンは消えたマスクの行方を追う・・・。
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作品名:『インフェルノ』
著:ダン・ブラウン
訳:越前敏弥
【日本版・発売日】2013年11月28日
【価格(税込)】  各1890円
【体裁】四六判上製/上・下巻
【公式HP】http://www.danbrown.jp/inferno/

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