■新製品■プリスクリプション・ダイエット〈犬用〉猫用〉メタボリックス 革新的な「体重管理」!

PR TIMES / 2012年11月16日 15時17分



日本ヒルズ・コルゲート株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:ジョイ クレメンチック、以下 日本ヒルズ)は、犬・猫の“メタボ”の解消に役立つことが遺伝子レベルで証明された特別療法食『ヒルズのプリスクリプション・ダイエット メタボリックスTM』を2013年1月15日より発売します。

人間と同様に、ペットにおいても近年増加傾向にあるのが、犬・猫の“肥満”です。室内飼いの増加、飽食、今では家族の一員となったペットが、ペットオーナーのライフスタイルの変化に伴って、人間と同じような生活習慣病を患う傾向が見られます。
調査によると、自分のペットの肥満はペットオーナーの心配事として、常にTOP3にランクインしている(2011年日本ヒルズ調べ)一方で、実際の体重が標準体重より重いペットが多々見られます。その要因の一つとして、標準体重が正確に把握されていないことがあげられます。自分のペットの体重について、「ちょっとやせ気味」「ちょうどよい体重」と答えたドッグオーナーのうち、実に約3頭に1頭、キャットオーナーでは、約5頭に1頭が、標準体重よりも重いという結果でした。さらに、獣医師目線から見た場合、体重管理をすすめたいペットは、実際に減量に取り組んでいるペットの約2~4倍はいるとの回答を得ました(2012日本ヒルズ調べ)。また、体重管理用フードによるダイエット中の課題として「理想どおりに減量しない」、「飼主がおやつを与えてしまう」、「食べ続けない」などの回答が獣医師より寄せられました。

この度、日本ヒルズでは、持てる全てのテクノロジーを投入して、特別療法食『ヒルズのプリスクリプション・ダイエット メタボリックスTM』を開発しました。本製品は、今まで通りの毎日の食事習慣とライフスタイルを変えることなく、フードの切り替えだけで、厳しい食事制限や正確な計量をせずに88%のペットが60日間で減量を実感しました(2011年米国ヒルズ調べ)。また、“遺伝子栄養学”(*)の観点からアプローチし、「体重の減少」と「体脂肪の減少率」が科学的に実証された画期的な製品です。60日間の「体脂肪の減少率」においては、犬が28%、猫については29%という結果がでています。自然由来の原材料を独自に配合した栄養バランスが、エネルギー代謝を助け、今まで様々な要因が障害となっていた減量の難しさの解消に役立ちます。ペットも満足のおいしさとペットオーナーも満足のドライ、ウエット(缶詰)、トリーツ(ビスケット)のラインナップを取り揃え、これまで何度もペットのダイエットに挫折してしまったオーナーの方をはじめ、ペットの肥満に悩むオーナーの方をメインターゲットとした展開を図ります。

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