新機能を加えた「オプレコ for Chatter」

PR TIMES / 2014年2月19日 13時15分

セールスフォース・ドットコムのプラットフォームSalesforce1に対応!



日本オプロ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:里見 一典)は、同社の提供するアプリケーション「オプレコ  for Chatter」に新機能を加え、株式会社セールスフォース・ドットコム(以下:セールスフォース・ドットコム)の新しいプラットフォーム Salesforce1に対応完了したことを発表いたしました。

オプレコ for Chatter がモバイルで!
オプレコ for Chatter は、Chatterフィードに投稿された内容を見やすいPDFレポートとして出力できるアプリケーションです。過去に投稿されたフィードを、期間などを指定して絞り込み、ユーザ毎やキーワード毎などにまとめることができます。オプレコ for ChatterのSalesforce1対応により、モバイルアプリ「Salesforce1」をダウンロードするだけで、WEBで提供されていた機能がiOSやAndroidのスマートフォンやタブレットから利用できるようになります。外出先から、「Salesforce1」のメニューからChatterフィードの投稿をまとめてPDF出力することができますので、モバイルでの業務効率を向上させることができます。


追加された新機能とは
オプレコ for ChatterのSalesforce1対応により、モバイルアプリ「Salesforce1」のメニューからオプレコの出力が可能となっただけでなく、商談などのレコードのフィード画面からオプレコを出力するためのアクションが追加され、そのフィードへの投稿のみを簡単にオプレコに出力することが可能となりました。

オプレコ for Chatterとは
オプレコ for Chatter は、抽出する投稿の期間、投稿ユーザ、グルーピングなどの条件を指定するだけで、Chatterの投稿がまとめられたPDFレポートを出力できます。あらゆる条件による投稿の抽出が可能な画面を用意しているので、レポートやプログラミングの知識が無くても、Chatterの投稿を簡単にレポート化できます。

多用途に使える!便利で分かりやすいレポートを出力
出力されたPDFには、条件に合致する投稿がお好みの順序(古い順 / 新しい順)でまとめられます。グルーピング機能を使えば、ユーザ毎やキーワード毎などに投稿が分けられ、とても分かりやすくなります。投稿にはハイパーリンクが付いており、気になる投稿があれば、ワンクリックでChatterの画面を開き、その投稿に対していいね!やコメントなどのフォローをすることが可能です。さらに、表紙タイトルの変更やパスワードによるロックなど、用途に応じた設定も可能です。商談に関する投稿を抽出すればそのまま営業会議の資料に、過去の広報活動に関する投稿を抽出すれば今後の参考資料にと、資料作成にかかる時間の短縮もできます。また、PDFファイルとして管理できるので、オフライン時の確認やアーカイブなども可能です。

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