~「ギャルを日本の伝統文化に」とプロ作家の道へ!~ 元SDN48なちゅさんを“スマホ作家特区”に指定

PR TIMES / 2014年5月30日 11時4分

ギャル文化の聖地 渋谷を舞台に激動の人生を描く



 株式会社エブリスタ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:池上 真之、以下エブリスタ)は、当社が運営するスマホ小説・コミック投稿サイト「E★エブリスタ」(http://estar.jp/_sp_zone)上で募集した、スマホ作家育成制度「スマホ作家特区」の第2期支援対象者として、元SDN48のなちゅさんを指定いたしました。

 「スマホ作家特区」は、2014年1月より開始した、スマホ向け作品で作家として生計を立てていきたい、有名になりたいというクリエイターから“NEXTスマホ作家”を選び、半年総額1,000万円の育成費枠から毎月10~20万円の援助を行い、作品制作に集中できる環境を提供する制度です。

 なちゅさんは、これまで「E★エブリスタ」上にて、エッセイを中心に執筆。いじめられっ子からサークルの総長となり、アイドルグループに入った自身の激動の人生のエッセンスを織り込んだ内容が人気を博し、多くの読者の方から支持を得てきました。今回のスマホ作家特区指定に伴い、「本格的にスマホ作家として作品制作を開始したい」と意気込んでおり、今後の活躍が期待されます。

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プロフィール
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名前  :なちゅ
生年月日:1984年12月23日
出身地 :大阪
趣味  :小説、コミック、美容、ファッション
Twitter :https://twitter.com/nachudesu1223
特徴  :元SDN48、ギャル書道家、HЯK~traceview~
      都内ギャルサー「ハーク」初代代表・現顧問


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コメント
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<描きたい作品>
スマホ作家として書いていきたい作品はズバリ「ギャル文化」です。
なぜなら私にとっての日本三大文化は「1.侍、2.お寿司、3.ヤマンバ!」だからです。
その中で私の大好きな「ギャル文化」が現在壊滅状態なので、伝統文化としてちゃんと残していく方法を考えたいと思っています。「ギャル文化」を通じて仲間や家族、恋人との心の動きや絆を描けたらいいなと思っています。

あとは、恋愛でぐちゃぐちゃになる辛い話も書いてみたいです。自分がダメ男に騙されてばっかりだったので、この経験を生かせるかなと…。ハチ公に相談しながら頑張ります!(笑)

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