データレスキューセンター、「動画復元・修復サービス」を開始

PR TIMES / 2019年8月21日 23時40分

日本のデータ復旧市場で業界トップクラスのシェアを誇るデータレスキューセンターは、新たに「動画復元・修復サービス」を開始いたしました。



日本のデータ復旧市場で業界トップクラスのシェアと実績を誇るデータレスキューセンターを運営する株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市、代表取締役:長濱 慶直)は、8月21日から「動画復元・修復サービス」を開始いたします。

動画データには、動画の再生時間や撮影日時情報などを管理しているメタデータの部分と実際の映像データ部分が存在します。事故や落下で突然に録画が止まると、メタデータが正常に作成されずに再生が不可能なデータが出来てしまいます。

データレスキューセンターでは、保存に失敗して再生が出来なくなったビデオカメラの動画ファイルや事故の衝撃で正常に保存されなかったドライブレコーダー、落下して壊れたドローンの映像データ等、再生が出来ない動画データのメタデータや映像データを解析し、破損個所の修復や再生に影響する不要な部分の除去を行った上で、再生可能なデータとして再構築します(※)。
[画像1: https://prtimes.jp/i/2825/27/resize/d2825-27-957634-0.jpg ]

■動画復元・修復サービス 詳細
https://www.rescue-center.jp/video/

Ponit1 スピード対応
到着後、原則48時間以内に修復した動画のサンプル画像をお送りいたします。また、ご希望の映像かどうか事前にサンプル画像でご確認いただけます。

Point2 修復費用は完全固定
動画修復費用は容量ごとの固定料金となっております。1GB以下の動画の場合は、破損の状態にかかわらず29,800円で修復いたします。

Point3 年中無休で対応
データレスキューセンターは年末年始を除いて年中無休ですので、土日祝日も受付だけでなく動画の復元・修復作業を行うことが可能です。

※動画データが保存されているSDカードやmicroSDカード、USBメモリ等、記憶媒体そのものに損傷がある場合は「動画復元・修復サービス」ではなく「データ復旧サービス」をご利用ください。
<データ復旧サービス TOP>
https://www.rescue-center.jp/
<SDカード復元の事例>
https://www.rescue-center.jp/case/mc.html
<USBメモリ復旧の事例>
https://www.rescue-center.jp/case/usb.html

なお、データレスキューセンターでは、データ復旧作業をご依頼いただいたお客様全員、返送料は弊社負担(送料無料)となっております。合わせて、PC/外付けHDD、RAID/NAS、SSDのデータ復旧作業をご依頼いただいたお客様には外付けHDDケースを、SDカード/microSDカード、USBメモリのデータ復元作業をご依頼いただいたお客様にはコレクトケースをプレゼントさせていただく17周年記念キャンペーンを実施中です。データ復旧や動画復元・修復等でお困りの際は、この機会に是非データレスキューセンターをご利用ください。

[画像2: https://prtimes.jp/i/2825/27/resize/d2825-27-329493-1.png ]


<データ復旧のウソ?ホント?>
https://www.rescue-center.jp/really/
<データレスキューセンター 3つのお約束>
https://www.rescue-center.jp/3promises/
<遺影写真加工・修正サービス>
https://www.rescue-center.jp/picture/

■会社概要
会社名:株式会社アラジン
サービス名称:データレスキューセンター
事業内容:データ復旧およびデータ復旧関連事業
登録商標:データレスキューセンター / データレスキュー / データレスキューサービス 等
代表取締役:長濱慶直
本社:福岡県福岡市中央区薬院1-5-6 ハイヒルズビル3階
資本金:9,000万円
設立:2002年5月31日
加盟団体:一般社団法人日本データ復旧協会 常任理事 https://www.draj.or.jp/
データレスキューセンター 公式URL: https://www.rescue-center.jp/
データレスキューセンター 公式ツイッター(Twitter): https://twitter.com/DRC_JP
データレスキューセンター データ復旧コラム: http://blog.rescue-center.jp/
認証:プライバシーマーク、ISO27001(ISMS)

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