子育てママ&パパが企画開発した“心のこもった”育児アプリ「Baby Smile」が7月23日にサービス開始

PR TIMES / 2014年7月23日 11時19分

政界や地方自治体でも、今、子育て・育児アプリの注目度上昇中

 株式会社フェイスは、知育アプリ専門ブランド「Kidzapplanet/キッザプラネット(R)」から、スマートフォン向け子育て・育児アプリ「Baby Smile(ベイビースマイル)」のiPhone版とAndroid版を2014年7月23日にリリースしました。



株式会社フェイス(本社:京都市、代表取締役社長 平澤 創、東証一部 証券コード:4295、以下フェイス)は、知育アプリ専門ブランド「Kidzapplanet/キッザプラネット(R)」から、スマートフォン向け子育て・育児アプリ「Baby Smile(ベイビースマイル)」のiPhone版とAndroid版を2014年7月23日にリリースしました。小さな子どもを持つ母親の間で注目を集めている子育て・育児アプリは、すでに数多くの製品がリリースされていますが、「もっと必要な機能だけでシンプルに使えるものが欲しい」という声を耳にします。そういった利用者の声をふまえ、フェイスに勤務する子育てママ&パパが実際の育児経験をもとに「育児中の母親と父親の役に立ちたい!」という想いを込めて、企画、開発を行った実用性の高いアプリです。


【アプリ詳細】
アプリ名:Baby Smile
URL:
[iOS]https://itunes.apple.com/jp/app/id859951733
[Android]https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.babysmile.android
価格:無料
対応OS:iOS 6.0 以降、Android 2.3以上


◆今、各方面で育児アプリが注目されています
政界が注目!
自民党の野田聖子総務会長が今年5月、国会で記者会見を行い、スマートフォンで使える電子版の母子健康手帳の普及を呼びかけたと報道されています。 3歳6ヶ月の男の子の子育て真っ最中の野田氏は過去に母子手帳を紛失し、予防接種のデータなどがなくなり苦労した経験を明かし、スマホの子育て・育児アプリを利用することで、そういった心配を軽減でき、常に持ち歩けて便利だと話しました。

地方自治体が注目!
スマホ向けの子育て・育児アプリの利用は地方自治体でも注目を集めています。富山県では、そのようなアプリの利用が、市民生活のさまざまな面において利便性を高めると判断。災害時にも活用可能であることから、2015年1月の本格導入に向けて動き出しています。

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