【FRONTIER】新世代アーキテクチャMaxwell GPU搭載 「NZシリーズ」新発売

PR TIMES / 2014年4月25日 17時5分

~ GeForce GTX850M搭載 ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2014年4月25日(金)より、高性能グラフィック「NVIDIA GeForce GTX850M」を搭載したフルHD対応15.6型ノートの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、インテル(R)HM86マザーボードをベースにNVIDIA社のMaxwellアーキテクチャ採用の「NVIDIA(R) GeForce(R) GTX850M (2048MB)」を標準搭載したフルHD対応の15.6型ノートです。

CPUには、インテル社の第4世代CPU(Haswell)「インテル(R) Core(TM) i7-4700MQ(2.40GHz/6MB)」を採用し、メインストレージにHDDを搭載した基本モデルと、SSDを搭載したゲーミングモデルをご用意いたしました。搭載OSには、根強い人気のある「Windows7」と、最新OSの「Windows8.1」の両方をご用意し、用途やお好みに応じてお選びいただけます。


■製品の特長
<新世代GPU 「NVIDIA(R) GeForce(R) GTX850M」搭載>
“Maxwell”GPU アーキテクチャを採用した「GeForce GTX850M」は、最新のDirect X11に対応し、グラフィックスの作業負荷を自動的にモニタしてクロックスピードを増加させる“GPU Boost 2.0”機能を搭載しています。
また、“NVIDIA(R) Optimus(TM) テクノロジー”機能により、必要に応じて“インテルHDグラフィックス4600” と“GeForce GTX850M” が自動で切り替わるため、優れたバッテリー寿命とパフォーマンスを両立します。

<最新 第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー搭載>
第4世代CPUは、省エネ効果が高いと言われていた第3世代CPUからさらに進化し、特にアイドル時の消費電力が抑えられています。さらに、負荷の高い作業をする時に自動的に動作周波数を引き上げる「インテル ターボブーストテクノロジー2.0」や、1つのコア(頭脳)が同時に異なる処理を実行する「インテル ハイパースレッディングテクノロジー」などの機能で、負荷の大きい作業にも高いパフォーマンスを発揮します。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング