環境に配慮したアパート向けの「太陽光発電システム」 設置棟数が5,000棟を突破しました。

PR TIMES / 2013年1月16日 14時1分



株式会社レオパレス21(東京都中野区、社長:深山英世)は、2012年12月をもって「太陽光発電システム」を設置したアパートの棟数が、5,000棟を突破しました。これは、当社管理アパートのうち「太陽光発電システム」が設置可能な約22,000棟のうち22%を超える割合です。

株式会社レオパレス21では2011年4月より新築及び既存の当社管理の賃貸アパートに、環境に配慮した「太陽光発電システム」の本格導入を開始しました。

多くのアパートオーナー様にご協力いただき、2年に満たない短期間で、5,000棟を達成いたしました。

レオパレス21では、今後も「太陽光発電システム」を積極的に導入し、自然エネルギー活用の発展に取り組むことで社会的責任を果たしていきます。

以下、「太陽光発電システム」の特長・メリットを記載いたします。


【アパートの屋根が発電所になる、クリーンな発電システム】
 発電の際にCO2を発生させず、永続的に使用できる太陽エネルギーを使用する環境に配慮したシステムです。

【国による電力を買い取る制度など、見逃せない経済的なメリット】
 平成24年7月にスタートした「固定価格買取制度」は電力を一定期間、固定の価格で国が買い取る制度です。
※売電単価は最大42円/kWh(平成24年度の場合)

【万一の際にも安心・安全。地震に強い賃貸住宅】
 通常、売電している電力は、万一の際には非常用の電力としても有効活用できます。また、地震に強い工法を採用しているので、安全性も確保しています。


■レオパレス21「太陽光発電システム」
http://www.leopalace21.jp/contents/index_sunlight.html#

本件に関するお問い合わせ先
広報グループ:03-5350-0216

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