銀座ショコラストリート(R)に第5のブランドが登場!グラミー賞受賞のセレブ達がハマったNY発の焼きたてクッキーが上陸

PR TIMES / 2014年4月9日 10時3分



日本一のショコラスイーツの聖地、「銀座ショコラストリート(R)」。

今、銀座で最も注目のスポットである、このショコラスイーツの聖地に2014年5月3日、グラミー賞を受賞したセレブ達が愛する焼きたてクッキーのブランド「ソウルスナックス」の世界初の路面店が堂々オープンする。


ソウルスナックスは1996年設立のアメリカンスナックブランドであり、ソフトクッキーをメイン商品として、ウーピーパイ等、アメリカ ンテイストの商品を多数展開。

本国アメリカでは、ニューヨークを中心に約200店舗にて展開する大人気クッキーブランドである。

その大人気ブランドのクッキーを作っているのは、1980年代、全米No.1ヒット曲を叩きだした「Chic」のドラマーとして有名なミュージシャン、
また、音楽プロデューサーでもあり、21年間、久保田利伸のミュージックダイレクターと専属ドラマーとして活躍し、音楽での繋がりを通して、スティング、 ジェニファーロペス、ウーピー・ゴールド バーグ、スティービーワ ンダー、 ボーイズ2メン、ヴァネッサウィリアムズ、AI、クリスタルケイなど多くのセレブミュージシャンや著名人と競演を果たしたラルフロール。

そんな彼の作るクッキーは、今年、異例のグラ ミー賞3冠を受賞したナイルロジャースやニューヨークのミューズと呼ばれ 不動の人気を誇るジェニファーロペス、元プロボクシング世界ヘビー級王者 マイクタイソン、そして、日本では知らない人がいない、日本のソウルミュージックのパイオニアである久保田利伸にも愛されており、ニューヨークでは店頭に並んだ瞬間に売り切れる人気ぶりだ。


そんなセレブミュージシャン達が愛するクッ キーのルーツはまさにソウルミュージックを生み出したブラックカルチャーにある。

多くの黒人の方は、日曜日になると着飾り、教会に行きゴスペルソングを合唱し、集い、その後サンデーブランチとして、ソールフードを ファミリー、コミュニティーの人々と一緒に食べるのが、黒人文化として根付いている。

ラルフロールの祖母は、このサンデーブランチの際にパン、クッキー、ケーキを焼き人々に振る舞っており、より安全な素材と手作りでおいしく仕上げることにこだわり、子供でも安全に食べてもらえるクッキーを作り始めたのが、ソウルスナックスのクッキーの原点である。

ラルフロール自身が一切口にしない化学調味料を使わず、全て手で作り上げるソウルスナックスのクッキーは一般的なアメリ カのクッキーよりも、甘すぎず、しっとりとした食感が特徴であり、一度食べると今までのクッキーの概念が変わるほど夢中にさせられる。

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